1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/09/18(火) 14:08:32.95 ID:???
映画館での私語や携帯の使用など、上映の妨げとなるようなマナーの悪い観客は後を絶たない。そういった輩を取り締まるため、イギリスのある映画館が“忍者”を雇うという奇策を取り、話題となっている。 

digital spyによると、イギリス・ロンドンのThe Prince Charles Cinema (ザ・プリンス・チャールズ・シネマ)では、上映中に大声でお喋りをしたり、 携帯を使用する、ポップコーンを投げつける、前の席を蹴る…といった、 態度のよろしくない観客を取り締まる警備員、通称“忍者”を雇っている。 
雇うといっても、“忍者”の賃金は映画鑑賞券のみ。実質的にはボランティア なのだそう。 

彼らは観賞の邪魔にならないよう、全身黒ずくめのコスチュームを着ているが、 このシステムを考えたのは、 劇場側ではなくMorphsuits社の共同創立者 グレゴール・ローソン氏だった。 
実はこのMorphsuits社とは、全身タイツを販売している会社。 
ローソン氏自身も映画館によく足を運ぶタイプで、よく嫌な思いをしていたのだ とか。同社のフェイスブックに“全身タイツを着て映画館で忍者になる”という話が 出たことがきっかけで、このアイディアを思いついたという。 

客の1人は 
「上映直前に電話がかかってきちゃって…突如、忍者が現れて怒られたんだ。 
すっごく怖かったんだけど、よく考えたら笑えるし、いいアイディアだよね。 
もちろんその後は、ずっと黙ってたよ」と、感想を語っている。 

ソースは 

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忍者が映画館の平和を守る!?(画像と本文に関連はありません) 
http://www.hollywood-ch.com/images/upfile/news/u/229740.jpg 
 





5 :七つの海の名無しさん:2012/09/18(火) 14:14:16.96 ID:+jvwDufM
間違って射殺されそうだな 






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