豊臣秀吉

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1


    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30 08:43:21 ID:wzWtpPyDP
    マジで謎だよね

    【戦国最大の謎 秀吉は家康を何故に潰しとかなかったのか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    104

    江戸図屏風に見る、初期の江戸


    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 02:27:52.41 ID:OYGrTdIgP
    秀吉らしくなくね? 
    結果、豊臣家は滅亡したし 
    昔から気になってたんだ






    【秀吉って何で家康の権力をそのままにしてたの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    77uesugikensin
                  上杉謙信


    8 :人間七七四年:2012/08/11(土) 20:17:33.92 ID:/O07kDNa
    『信長、謙信に降伏する!?』 

    手取川で織田軍を叩き潰した謙信は新谷源助を使者として、信長に「北近江辺りにて正々堂々と一大決戦をしよう!」と申し入れた。 

    この申し入れに信長、 
    「謙信殿の弓箭は摩利支天の所業に似て、日本国中、これと比肩するものはない。 
    本心で謙信殿が上洛されるとあらば、この信長は路地まで出むかえ扇を一本腰にさし一騎で乗り込み、信長めにござる。降参つかまつると申し、都の案内を致したならば、いくら謙信でもこの信長が骨身を砕いて取った天下を取り上げることもなかろう。 
    さすれば、信長は西国、謙信は東国を治められ、両旗で禁裏を守護つかまつることに致そう」
    と返答を返した。 (北越軍記) 

    ない、ないww 

    まあ謙信マンセー軍記物なのでご容赦を。 



    9 :人間七七四年:2012/08/11(土) 20:21:29.65 ID:ToxIMFuF
    内心はともかく、口先ではこれぐらい言うだろう、信長なら 
    あくまでも油断させて時間を稼ぐためにだけど 

    10 :人間七七四年:2012/08/11(土) 20:34:25.96 ID:iu2O5qkN
    「天下は朝倉殿持ち候へ」だもんね。そのくらいのことは平然と言えるのが信長の強さだと思う。 



     


    ランキング参加しています!
    ポチッと応援クリックお願いします(-^〇^-)


    【戦国時代のちょっといい話 【立花道雪の部下掌握術】 【小田部コロ助武士の魂】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/27(水) 13:12:09 ID:0vq06EOI0
    その正体についていろいろと不明な点も多い倭寇について語りましょう。


    倭寇(わこう)とは、一般的には13世紀から16世紀にかけて朝鮮半島や中国大陸の沿岸部や一部内陸、及び東アジア諸地域において活動した海賊、私貿易、密貿易を行う貿易商人の事である。和寇と表記される場合もある。また海乱鬼(かいらぎ)とも呼ばれる。

    倭寇・海羅鬼

    中国の明や韓国の高麗・朝鮮王朝、また日本の室町幕府に対し、倭寇は結果として重要な政治的外交的な影響力を与えた。明は足利幕府に対し倭寇討伐を要請する見返りとして勘合貿易に便宜を与えざるを得ず、また高麗王朝は倭寇討伐で名声を得た李成桂によって滅ぼされ、李成桂によって建国された朝鮮王朝は文禄の役の頃まで倭寇対策(懐柔と鎮圧)に追われた。朝鮮王朝による対馬侵攻(応永の外寇)も、倭寇根拠地の征伐が大義名分とされていた。

    ウィキペディア 倭寇








    【【パイレーツオブ】 倭寇・海乱鬼(かいらぎ) 【ジャパン】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1 :人間七七四年:2007/11/15(木) 15:11:50 ID:PEX2N3D3
    人間五十年 下天のうちをくらぶれば 夢幻のごとくなり 織田信長

    人に尋ねて出た知恵は本当の知恵ではない 豊臣秀吉

    大黒天が常に上を見ないのは、一朝事ある時にその頭巾を脱いで上を見るためであり、
    そこに大黒天の極意がある。頭巾ばかり注意して、それを脱ぐ時のことを知らないのでは駄目である 徳川家康






    【【】武士の格言名言辞世の句【】】の続きを読む

    このページのトップヘ