江戸時代の面白い話

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/16 18:07:38 ID:FfnVnBfb0
    1817年3月 両国柳橋で開催

    1位 鯉屋利兵衛 1斗9升5合(35リットル
    2位 堺屋忠蔵  9升(16.2リットル) 

    1位の利兵衛はその場に倒れ、目をさますと茶碗で水を17杯飲む


    「兎園小説」十二集の大酒大食の会によれば、文化14年(1817年)3月23日、両国橋万屋八兵衛方万八楼で行われた。大食大飲会であるが、そのうちの酒組を記せば、
    芝口の鯉屋利兵衛、30歳、3升入杯6杯半、その座に倒れ、「余程」の休息ののち、目をさまし、水を茶碗で17杯飲む。




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    1: 丑原慎太郎φ ★ 2013/02/04 17:00:38
    三越の前身・越後屋、世界初の大型量販店だった

    ※写真 日本橋三越本店(2日午前、東京都中央区で)=中嶋基樹撮影
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20130202-190888-1-L.jpg

     百貨店・三越の前身で、江戸時代に三井高利が創業した呉服店「越後屋」は 「世界初の大型量販店で、18世紀を通じて世界最大規模だった」との研究成果を、 公益財団法人、三井文庫(東京)の由井常彦文庫長(経営史)がまとめた。

     欧州の文献などとの比較で、現在の価値で年商約100億円に達する売り上げや店員数、敷地面積がそれぞれ世界屈指であることが確認されたという。

     研究は、仏国立社会科学高等研究院のパトリック・フリーデンソン教授(経営史)と共同で行い、 日仏経営史会議の報告集として発表された。

     1673年(延宝元年)に江戸で創業した越後屋は、一般庶民に広く呉服を販売する新商法「現銀(きん)、安売り、掛け値なし」を初めて取り入れて急成長。三井文庫に残る帳簿によると、1739年(元文4年)からの10年間には、毎年20万両(1両=4万~6万円)を売り上げた。
    店員は300人以上で、敷地面積は約2400平方メートルに達していた。

    yomiuri online http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20130202-OYT1T00590.htm

    ▽関連リンク
    ●三井文庫 http://www.mitsui-bunko.or.jp/


    578: 名無しさん@13周年 2013/02/04 21:35:26 ID:/NNbAV4T0
    浮世絵にある三井越後屋。 
    http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/n/e/w/newage1980/3_20110517225551.png 
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    場所は、現在も日本橋にある三越本店。

    705: 名無しさん@13周年 2013/02/05 01:02:48 ID:6et3tuP80
    >>578 
    現代のユニクロみたいな勢いだなw


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