日本史における不思議な出来事

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    1: 本当にあった怖い名無し 2007/09/11 13:04:05 ID:ulCYzmAF0
    滝沢馬琴の「兎園小説」その他に載っている「うつろ舟」の話。
    高千穂峰の天の逆鉾。
    三世紀頃に消えた銅鐸の謎。
    聖徳太子の「日本国未来記」。
    南朝子孫のゆかりの寺に祀られる、「草薙剣」。
    源頼朝の死の謎。
    大坂「南宗寺」に伝わる徳川家康討ち死に説(首塚があるという)。

    眉唾ものの伝説から、今だ謎である事まで日本史においては様々な
    奇談が伝わります。
    上記に挙げた例はほんの一部でまだまだ奇談はあるでしょう。
    私の知識は古く、すでに解明されたこともあるでしょう。
    そんな様々な出来事を列記していき、意見を出し合い、まとめていきませんか?


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    67: 本当にあった怖い名無し 2009/12/11 10:06:48 ID:y/fdVsJV0
    大久保利通は自分の死の数日前に、死ぬところを夢で見ている。

    68: 本当にあった怖い名無し 2009/12/11 10:38:21 ID:nIPsjP1VO
    大久保は周りの空気の異変や違和感には常に感じていた。 
    反対派の殺意を含んだ恫喝はすでに受けていて、 内心いつ殺されてもおかしくはないとは察知していた。 
    自分に殺意のある反対派の具体的な首謀者の顔は認知していたとは言われていて、 
    夜1人になるとなかなか寝付けず、いつ来るやもしれん暗殺者の影に怯えていたともいわれている。 
    神経過敏がストレスとなり、どっと疲れて眠りにおちる事は常であった。 
    しかし、自分が殺される時の悪夢はけして的外れな杞憂ではなく、伏線はあったゆえに夢を見た訳だ。 

    時代を変え創ろうと試みた歴史上のキーマンの暗殺は宿命的である。 
    その時代の既存の社会を否定し変えようとすれば必然的に標的となりうるのは明らかだから。
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