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1 :特亜の呼び声φ ★:2012/10/06(土) 18:27:08.84 ID:???
ドイツ北西部にある町レヒテンの教会から、ちょうど107年前に発見され今日まで保管されていた人の手のミイラが盗まれたことが明らかとなった。『Spiegel』誌が 1日付で報じている。 

このミイラは、1905年に取り壊された防壁の漆喰の中から発見されたものである。 
何故手の部分のみが防壁に埋め込まれていたのか、正確な理由は資料が残されていないため明らかとなっていないが、この手の持ち主が何かに関して 誓いを立てたものの、それを守り切ることができなかった結果生じたものでは ないかと推測されている。それ以降罪を表すシンボルとなり、レヒテンのブリギット 教会で今日まで大切に保管されてきた。 

この手は箱に収められ、教会にある聖水盤の上部に置かれていたのだが、先月30日、箱のなかが空になっていたことが明らかとなり、その状況から何者かに よって盗まれたと断定された。誰が何故このミイラ化した手を盗んだのかは、 未だ不明のままである。 

性別や年齢などこれまで謎であったこの手の持ち主に関する情報を明らかにするため、デュッセルドルフ大学の法医学研究所で詳しい調査を受けるための 資金がちょうど集まった時に発生した盗難事件。関係者達は失望の色を隠せずに いるという。 

▲Techinsight(2012/10/04 16:00) 
【EU発!Breaking News】誰が何のために? 教会のシンボル「人の手のミイラ」、盗まれる。(独) 

■SPIEGEL ONLINE(2012/10/01) 
※微グロ注意 (※閲覧注意!かなりグロイです!)

31 :七つの海の名無しさん:2012/10/06(土) 21:04:42.75 ID:Uo6Pq8wH
>>1 
おい微グロじゃねえぞこれ結構グロじゃねえか 

14 :七つの海の名無しさん:2012/10/06(土) 18:54:56.22 ID:q4Q02lwQ
グロッ! 

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