1 :ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2012/09/10(月) 18:07:43.71 ID:???0
まさかまさかの大発見だ! 欧米の研究者8人からなる合同チームが、南極で氷と雪に覆われた巨大な 古代ピラミッドを3か所で見つけたと米科学専門サイト「サイエンスレイ」が報じた。しかも、この発見が 海に消えた「伝説の大陸アトランティス」の謎解きにつながる可能性も浮上。撮影されたピラミッドの画像は 同サイトに掲載され、世界中で大騒ぎになっている。 

 サイエンスレイによると、発見されたピラミッド3つのうち2つは約16キロ内陸部で、1つは海岸線に近い場所だという。 
研究チームは今後、ピラミッドを現地調査するとしているが、詳細についてはまだ公表していない。 

 掲載された3枚のうち、海岸線近くの画像は、南氷洋に面した氷壁の上にポツンと立つピラミッドを上空から 撮影したもので衝撃的だ。 

 実は「南極にもピラミッドがあった」とする説は以前からあった。「世界12大ピラミッドの神話」の著者 ジェームズ・ドナヒュー氏によると、ピラミッドはエジプトのギザだけにとどまらず、南米ペルーのカラル遺跡や メキシコの古代都市テオティワカンなどでも発見されており、南極にもあったとしている。 

 なぜ、今になってこんな大発見がもたらされたのか――。その答えは地球規模で起きている気候変動だ。南極の一部では 氷が年々解け、地面が近年、露出し始めている。つまり、氷や雪に埋もれていたピラミッドが温暖化により出現したのでは ないかというのだ。では、一体いつ、そんな巨大人工建造物を南極で造ることができたのか? 

 地球誕生から45億年の歴史で寒冷期と温暖期はある周期で交互に繰り返されてきたことは、考古学上すでに分かっている。 
その過程で、近代以降に知られるイメージとは全く違った“緑生い茂る南極大陸”の時期があったことが推測される。 
実際、恐竜など温暖な気候帯の生物の化石が発見されており、温暖期の南極にはヒトが住み、文明があったとする説も出ている。 
>>2以降に続く 




38 :名無しさん@13周年:2012/09/10(月) 18:12:58.58 ID:Tp+xzOQk0
やべーこういう話大好き 


 


【【失われた文明か】南極で巨大な「古代ピラミッド」3か所で発見】の続きを読む