江戸時代

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/28 18:59:28 ID:0yKzkCiK0
    これはおかしいですよ

    【農家「農薬無しで米作りとか無理」 江戸時代の農民「農薬って何?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/11 21:47:54 ID:eU/KZQFA0
    7時  起床、口をすすぐ
    8時  朝食。食べながらヒゲと月代を剃り、髪をあげる
    9時  歴代将軍の位牌に拝礼。大奥に行き御台所と対面
    10時 政務。老中と面談し政策の吟味。各大名と謁見
    12時 昼食、再び政務
    13時 将軍の私的時間。学問をしたり、乗馬、剣術を行う
    15時 大奥に行く。男女の営みなど
    17時 夕食
    18時 私的時間。読書、囲碁や将棋を楽しむ。合間に入浴
    22時 就寝準備。当番の小姓とトーク
    23時 就寝

    実質公務時間は1日2時間ほど

    【江戸時代の将軍の生活が優雅過ぎるwwwwww】の続きを読む

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    1: 日本@名無史さん 2004/12/25 02:02:05
    現代からしてみれば驚きばかりの江戸時代の技術
    をあげてみよう。技術だけでなく、当時では考えられない
    ようないい点や意外な点もいくつかあげてみよう。

    【現代からしてみれば驚く江戸時代の技術】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/16 18:07:38 ID:FfnVnBfb0
    1817年3月 両国柳橋で開催

    1位 鯉屋利兵衛 1斗9升5合(35リットル
    2位 堺屋忠蔵  9升(16.2リットル) 

    1位の利兵衛はその場に倒れ、目をさますと茶碗で水を17杯飲む


    「兎園小説」十二集の大酒大食の会によれば、文化14年(1817年)3月23日、両国橋万屋八兵衛方万八楼で行われた。大食大飲会であるが、そのうちの酒組を記せば、
    芝口の鯉屋利兵衛、30歳、3升入杯6杯半、その座に倒れ、「余程」の休息ののち、目をさまし、水を茶碗で17杯飲む。




    【江戸時代の酒飲み競争の記録ヤバすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: ゾン太(青森県) 2010/10/27 21:11:41 ID:OwpNGvMA0
    江戸中期の宝永6(1709)年冬、足軽の家の6歳女児が戸外で裸のまま凍死した。実母のつるは調べに対し、
    「下痢症で何度言い聞かせても着物を汚すため、せっかんとして家の外へ出した。死なせる気はなかった」と供述した。

     
    江戸時代の研究で知られる歴史学者、氏家幹人さん(55)が調べた判例集「断獄典例秘鑑」には、現代の目から児童虐待といえる犯罪記録が並んでいた。
     
    《明和元(1764)年、3歳女児がせっかんの末に死亡した。養母のさよは「気分がすぐれないと言ってむずかるので、足をたたいたら死んでしまった」と話した》

     《同じ年、別の3歳女児が親の留守中に飯びつをひっくり返した。養母のつよが腹を立て背中を数回たたくと女児は泣きながら家を出た。連れ帰って水を飲ませたがはき出してしまい、夕食時にパニック症状を起こし絶命した》…。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101027/crm1010271805025-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/photos/affairs/crime/101027/crm1010271805025-p1.jpg

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