アジアの歴史

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/01/14(日) 21:44:10 ID:SYKOeGQX0
    三国志以外

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    1: 西独逸φ ★ 2013/01/08(火) 19:20:54.43 ID:???0
    4世紀の中国で活躍した書道史上最大の書家、王(おう)羲之(ぎし)の精巧な写し(模本)が8日までに 日本国内で見つかった。文面や筆遣いなどから7~8世紀の中国・唐時代に宮中で制作されたものの一部とみられ、真筆が見つかっていない羲之の書風の解明につながる貴重な資料になりそうだ。

    写しは縦25・7センチ、横10・1センチの紙に、3行24字が書かれた手紙とみられる。国内の個人が所有し、 昨年10月、五島美術館(東京都世田谷区)の名児耶(なごや)明・学芸部長と東京国立博物館(台東区)の 富田淳(じゅん)・列品管理課長が鑑定した。冒頭の文字から「大報帖(たいほうじょう)」と命名。判断した根拠に、 羲之がよく使う言い回しが使われていることや、字姿がほかの写しの「妹至帖(まいしじょう)」(個人蔵)と 似ていることなどを挙げている。

    写しには幕末・明治時代の鑑定家、古筆了仲(こひつりょうちゅう)が「小野道風(おののみちかぜ)朝臣(あそん)」筆と 鑑定した紙が付されていた。

    平安時代に「三蹟(さんせき)」の一人として知られる道風は、羲之の書を研究していたため、書がよく似ているという。

    「書聖」と呼ばれる羲之の真筆は戦乱などで失われたとされる。写しは世界で20点前後、精巧なものは10点前後。
    日本には「妹至帖」など3点ある。富田課長は「王羲之は晩年の書の評価が高い。写しは晩年のものではないが、
    極めて精巧で書風の変遷の過程を伝えるもっとも良い資料」と話している。

    写しは22日から東京国立博物館で開催される特別展「書聖 王羲之」で公開される。

    ソース
    産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/life/news/130108/art13010818530004-n1.htm



    392: 名無しさん@13周年 2013/01/08(火) 22:46:07.39 ID:KYdZVros0
    ここに写真。 
    http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2013/01/08ou/ 
    こいつは凄い。でも頼りは鑑定だけ。

    >>392 
    こりゃガチやねぇ。 
    十七帖に少し似てる。









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    1: 名無し象は鼻がウナギだ! 2011/01/14(金) 12:14:31 i
    やっぱ通訳はさんで話してたのかな?
     
    40: 名無し象は鼻がウナギだ! 2011/03/10(木) 13:04:06.32 0
    そもそも >>1 はなんで言葉が通じないと思ったんだろう。 
    そっちのほうが不思議だ。 

    2: 名無し象は鼻がウナギだ! 2011/01/14(金) 19:35:14 0
    筆談だろ

    3: 名無し象は鼻がウナギだ! 2011/01/14(金) 19:39:17 i
    公用語みたいなもんがあったんかな? 
    そういうのがないと司馬遷もあんだけのもん残せないような気もするし






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    1: タカ ◆TAKA...uS6 2011/02/01(火) 23:38:11.62 ID:Otbe1Roq0
    劉備より劉邦の方が人を惹きつける

    呂布より項羽の方が一騎打ち強い

    孔明、龐統、周瑜、司馬懿より
    韓信、張良、ハンゾウの方が策略家

    魏軍より漢軍の方が強い

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