歴史雑学

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1


























    14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/02 19:24:51 ID:FDAUfxds0
    ゲイ爆弾ってのがある 
     


    同性愛者量産して戦意喪失させる作戦
    オカマ爆弾(オカマばくだん)あるいはゲイ爆弾(ゲイばくだん、英: gay bomb)は、アメリカ空軍研究所が可能性を模索していた催淫性非殺傷型化学兵器の、その計画の珍妙さを揶揄する通称である。
    その他に検討された非殺傷型化学兵器

    またこの文書では、オカマ爆弾に留まらないいくつかの珍妙な計画をも検討している。主なものを以下に示す。
    オナラ爆弾(「誰だよ?オレ?」爆弾)
    オナラや強烈な口臭のようなニオイを放ち、敵兵がお互いに「誰だよ?」と疑心暗鬼に陥るように仕向け士気を鈍らせる。1945年以来、この爆弾の有効性についての広範囲におよぶ研究が行われたが、「世界中の人々は普段その臭いをかいでいるのでオナラのニオイ攻撃だと気がつかない」ということに気がついたという。

    「私を刺して」「私を襲って」兵器
    戦闘地域にあらかじめ無数の蜂の巣を隠し、敵部隊にミツバチのフェロモンを噴霧することによって敵部隊をハチの猛攻撃に曝す。ハチの他にもネズミやより大きな動物を対象とする案もあった。
    国防総省にはこのような化学兵器に関して文字通り何百ものアイデアが寄せられたが、1994年の提案の中で実際に開発されたものは一つもなかった。






    【戦争にまつわる雑学【開発計画終了から27年後に発見された幻の戦車】【おなら爆弾】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1
















    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/14 12:31:47 ID:JjWIS1a30
    人数や兵器の数が圧倒的に不利
    土壇場で味方に裏切られまくった
    圧倒的に有利だったのに天候のせいで大敗北した
    とか
    「そんな理不尽な…」って感じた合戦いくらでもあるだろ?

    洋邦、年代、勝敗etc.
    問わず教えてくれ





    40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/14 13:23:29 ID:aajiZ+p+O
    ブタ戦争でググれ 
    あまりに理不尽な戦争なので出動した軍人が交戦を拒否した
    ブタ戦争(ブタせんそう、英: Pig War)は、サンフアン諸島におけるアメリカ合衆国とイギリス領北アメリカ(後のカナダ)との国境をめぐる紛争(「サンフアン諸島国境紛争」あるいは「北西国境紛争」)の中で、1859年にアメリカとイギリス帝国が衝突した事件。サンフアン諸島はバンクーバー島と北アメリカ大陸との間にある。ブタを射殺したことがきっかけで発生したため「ブタ戦争」と呼ばれるようになったが、他に「ブタエピソード(Pig Episode)」とも呼ばれる。そのブタは、衝突により血が流れることのなかったこの戦争における唯一の犠牲者だった。










    【歴史上現実にあった理不尽な合戦を教えてくれ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1
























    1: 風吹けば名無し 2013/08/01 00:18:39 ID:gNZnEv8A
    ブッダ(仏教の開祖)
    →茸(一説に豚の脂身)を食べて死亡

    アッティラ(フン族の王)
    →何度もやっていた結婚式の最中に酔いつぶれ、鼻血を出しすぎて死亡

    ジョン欠地王(イングランド国王)
    →桃(一説にヤツメウナギ)を食べ過ぎて死亡

    ザカリー・テイラー(アメリカ合衆国大統領)
    →胡瓜(一説にサクランボ)と牛乳を飲み食いしすぎて死亡

    【【閲覧注意】変な死に方してる歴史の人wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1
















    820: 世界@名無史さん 2012/11/05 21:30:11
    書物が手元にないので引用はできないが 
    乃木大将は若い時に旅館で女の幽霊に遭遇して 
    そのことを日記に書いている。

    823: 世界@名無史さん 2012/11/08 01:27:41
    >>820 
    そういうの良いね。「こんな不思議な話があった」って作者が用意したものじゃなくて、 
    個人的体験を個人的に書いたのが残ってる、っていうの

    821: 世界@名無史さん 2012/11/05 21:48:02
    乃木大将 幽霊  で検索すると 
    学習院長時代にその当時のことを乃木本人が講話している。 

    紹介してくれるサイトからの無断引用は避けるが、結構こわい。 
    夜眠ろうとすると女が部屋に入ってきて 
    蚊帳の横から乃木をじっと見ている。 
    身を起こすと誰もいない、それが二日続いた云々と。 
    女は耳元で話しかけようともした、と。
    【一次・二次史料で見かけた不気味な話【コロンブスが遭遇したUFO】【「鉄の処女」】 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    1















    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18 20:06:02 ID:1UldBz5w0
    木戸孝允は毛利元就の子孫
    1












    桂小五郎
    天保4年6月26日(1833年8月11日)、長門国萩城下呉服町(今の山口県萩市)に藩医・和田昌景の長男として生まれる。和田家は毛利元就の七男・天野元政の血を引くという
    【日本史のトリビアが知りたい!できればあんまり有名じゃないの】の続きを読む

    このページのトップヘ