1: 天之御名無主 2005/11/02 23:37:44
オレの住んでる所は、ダイダラボッチが踏んで窪地になったらしい。
また踏鞴法師がイダラボッチの語源ともいわれているが、オレの周りには踏鞴はおろか砂鉄や玉鋼も無い。

ダイダラボッチっていたい何?

83: 天之御名無主 2006/05/21 19:51:14
獅子神さまの夜の姿だろう!
2









2: とてた ◆0Ot7ihccMU 2005/11/02 23:40:29
>>1
九州の「ダイダ」という巨人伝説が元になったとか。
千葉はダイダラボッチ伝説が多いそうですが。

(宗像教授からの知識なのであまり知らないのです…)

3: 天之御名無主 2005/11/03 00:03:17
 関東は出雲系神話が多いからでは?
出雲風土記の巨人神に八束水臣津野命というのがいるがそれが原形では?
当初、作られた出雲国は「八束水臣津野命(やつかみずおみつぬのみこと)」によれば「狭布(さの)の稚国なるかも、初国小さく作らせり、故(かれ)、作り縫はな」という失敗作であったという。
「狭布」すなわち国の形は東西に細長い布のようであったという。
そこで、八束水臣津野命は、遠く「志羅紀(新羅)」「北門佐岐(隠岐道前)」「北門裏波(隠岐道後)」「高志(越)」の余った土地を裂き、四度、「三身の綱」で「国」を引き寄せて「狭布の稚国」に縫い合わせ、できた土地が現在の島根半島であるという。
国を引いた綱はそれぞれ薗の長浜(稲佐の浜)と弓浜半島になった。そして、国引きを終えた八束水臣津野命が叫び声とともに大地に杖を突き刺すと木が繁茂し「意宇の杜(おうのもり)」になったという。



4: 天之御名無主 2005/11/03 00:09:40
出雲なら踏鞴でわかりますが、鉄と関係ない地方にまでダイダラボッチの話があるのは、なぜなんでしょう?


6: 天之御名無主 2005/11/03 01:25:16
ほんとにタタラと関係あんの?

7: 天之御名無主 2005/11/03 10:29:37
自分はダイダラボッチは巨人ではなく、鉄系の技能集団じゃないかと思ってる。
そんな技能集団であれば、全国を鉄を探して異動しただろから、日本中に伝承が残っていても不思議じゃない。

8: 天之御名無主 2005/11/03 14:50:31
ダイラダボッチは巨人とのことだから、北方系の人たちのことかも知れないな。

北方系民族が古い時代にはその血が色濃く残っていたなら、現在の主流の南方系の日本人より背が高く、巨人との印象が残されていたかも知れない。

マンモスを追ってシベリアから氷河期に陸続きの日本に渡ってきた、縄文人の先祖の一部がそうした北方系民族だったからね。
ありえない話ではなく、平安時代まではそうした民族がけっこう残っていたらしいからな

15: 天之御名無主 2005/11/05 20:36:11
>>8


では北方系のアイヌの伝説には巨人がいなくてコロボックルのような小人しか出てこないのはなぜでしょう?




9: 天之御名無主 2005/11/03 15:00:08
ただ、ダイダラボッチって種族のイメージがない。
記紀に出てくる土蜘蛛などは明らかに集団を形成してるけど、
ダイダラボッチ伝説って単体が基本でしょう。
そもそも富士山に腰掛けるような巨人が複数いるのは想像しにくいけど。


11: 天之御名無主 2005/11/03 17:23:05
たしかに榛名山に腰掛けて利根川で脛を洗うような巨人が複数いたら、 寝るところも無くなるな。
ダイダラボッチは普段は何処にいて、何をしていたんだろう。

12: 8 2005/11/03 21:12:43
ダイダラボッチが、もし実在したとしたらの仮定で一つの説を出しただけで、突っ込まれても答えようが無いがな
富士山に座るってのは単なる伝説で、もし実在したモデルでもいるなら、それは古代の長身の民族のことではないかと述べただけだ。

あるいは、ダイダラボッチってのは明かに創造の巨人だよね。
富士山を作ったり、琵琶湖もそうだったかな?
天地の色んなものを作っている。この発想はシュメール文明などの神々の先祖でもある
天地を創造した巨人の伝説を彷彿させる。
別の人も言っているけど、ギリシャ神話のタイタンとダイダラボッチのダイダラは、日本読が似てなくもないし
そういった創造の巨人の伝承をもつ民族の一部が日本に流れて、彼らの神話が民話に姿を変えたものかも知れないな
そんな空想も成り立つけど。


14: 天之御名無主 2005/11/04 00:40:12
イバラギの大串貝塚は、ダイダラボッチが山に座ったまま海から貝をとって、
食い散らかした跡だという伝承がある(常陸国風土記)
平津(ひらつ)の駅家(うまや)の西12里(古代には12里=60町≒6.5km)に、大櫛(おおぐし)という岡がある。大昔、巨人がおり、岡の上にいながら手が海まで届き蜃(大ハマグリ)をさらうほどであった。巨人の食べた貝は、積もって岡になった(貝塚のこと)。当時は大朽(おおくち)といったが、今は大櫛の岡という。巨人の足跡は長さ40歩余、幅20歩余で、小便が穿った穴は直径20歩余であった



17: 天之御名無主 2005/11/06 02:16:25
西日本では鉄と関係がありで、東日本では山を作ったり湖を作ったりと、性格がまるで違う伝承があるのは何故なのかわかりません。
名前が同じ巨人伝説でも、まったく別の発祥なのでしょうか?

18: 天之御名無主 2005/11/06 02:37:40
女禍と伏儀の2人の夫婦神によって天地は作られた
この2柱は人身蛇体の神だった。

夫婦神によって世界が作られる発想は、日本神話のイザナギ・イザナミによる国産みもそうだが。

しかしダイダラボッチというは一人だけだ。
これは既存の大和民族などの神話とは違う、別系統の民族の神話の名残のような気がするよ。
アイヌの神話の天地創造も二柱の神だし、アイヌでもヤマトでもない別民族の神話が民話の形で残ったような感じだな

19: 天之御名無主 2005/11/06 03:26:31
巨人伝説と製鉄技術をもつ民族が発祥なんでしょうか?

23: ぽこ太 2005/11/12 17:47:32
雰囲気から良く表現出来ているのは宮崎さんのアニメ、もののけ姫かな。
妖怪で見上げ入道なんて雰囲気も感じる。
自然霊てな感じ。そこからは人臭さは感じられない。

30: 天之御名無主 2005/11/15 20:04:54
いまいち思い出せ無いんだけど、なんたら法師が訛ってダイダラボッチになったんだと記憶してるんですが。

何法師だったか思い出せ無い_| ̄|○

55: 天之御名無主 2005/12/23 07:09:31
>>30 飯綱高原の大座法師池の「大座法師」のことかい?

ちなみに、「デーラン坊」という言い方もある

31: 30 2005/11/15 20:09:03
と思ったら>>1に答えがあった(ry

でも、巨人が国土を作ったって話は海外にも多いね。

32: 天之御名無主 2005/11/16 06:57:58
名前は忘れてしまったのだけれど、アフリカにある世界遺産で、不思議な壁画があるんだよね。
人が集まってる真ん中に、一人だけ大きな人が描かれているの。
何か関係ないかなー

42: 天之御名無主 2005/11/25 16:08:31
世田谷の代田と関係があるって聞いたことあるけどな。

45: 天之御名無主 2005/11/26 22:37:52
代田橋はダイダラボッチが一夜で作った橋だそうな

地名は、巨人伝説に由来するという説がある。昔このあたりには大きな窪地があったが、それが想像上の巨人「ダイダラボッチ」の歩いた足跡だ、というものである。 柳田國男は著書『ダイダラ坊の足跡』(1927年(昭和2年))の中で、「代田村」の名の由来について次のように考察している。
ダイタの橋]から東南へ五六町、その頃はまだ畠中であつた道路の左手に接して、長さ約百間もあるかと思ふ右片足の跡が一つ、爪先あがりに土深く踏みつけてある、と言つてもよいやうな窪地があった。内側は竹と杉若木の混植で、水が流れると見えて中央が薬研になつて居り、踵のところまで下るとわづかな平地に、小さな堂が建つてその傍に湧き水の池があつた。即ちもう人は忘れたかも知れないが、村の名のダイタは確かにこの足跡に基いたものである。



46: 天之御名無主 2005/12/13 00:43:47
ダイダラボッチの足跡が沼になったところは、隕鉄の落ちたクレーターかな?

50: 天之御名無主 2005/12/18 02:33:10
>>46
「宗像教授伝奇考」ですか?
でも、ダイダラボッチと産鉄民は同時に語られていませんね。

52: 天之御名無主 2005/12/19 02:34:36
>>50
天之一目神とダイダラボッチの関連性ならあるのでその線で調べてみなさい

47: 天之御名無主 2005/12/13 10:28:31
ダイダラボッチと1人ぼっちって似てるけど

ボッチって何を意味しているのだろうか

48: 天之御名無主 2005/12/13 11:43:03
ぼっち=法師 じゃなかったっけ?


57: 天之御名無主 2006/01/14 15:14:17
ダイダラボッチは一人ぼっちじゃなくて集団であったと思う。
当然身長は当時の人々と比べればかなり高く体格はよかった、彼らは海を渡って日本へ
やって来て鉱脈を探していた、だから山を崩したとか池を掘った話が残っている。
彼らは渡来系の巨人族じゃないかな。


69: 天之御名無主 2006/03/31 19:18:58
ダイタロス=タイタン=だいたぼう=だいたらぽっち=でいだらぼっち
ってのは?
ちなみにオレの住む町の山は大徳坊つー巨人が突然やってきて、背負ってた籠の土を落として創ったとかww
その山は昔、金が採れたらしい。修験道の修行場でもあり、近くには白鳥の飛来地もある。

70: 天之御名無主 2006/03/31 21:52:02
>>69
白鳥の飛来地の近くには金だけではなく、鉄の産地もありますか?

71: 天之御名無主 2006/03/31 23:24:45
>>70
あります。

73: 天之御名無主 2006/04/01 00:49:09
>>71ありがとう
もしかして信夫山ですか?
北に行けば鉄鉱石も砂鉄もあるみたいですね。

74: 天之御名無主 2006/04/01 10:13:48
>>73
その通りで御座います。

76: 天之御名無主 2006/04/24 13:27:20
東京の武蔵村山市にはダイダラボッチの井戸というのがありますよ 見た目普通な井戸ですけど



84: 天之御名無主 2006/05/21 19:59:16
製鉄と結びたがるのは「もののけ姫」の見過ぎ

85: 天之御名無主 2006/05/21 20:00:51
でも、伊勢のダンダラボウシは一本タタラそのもの。そして一本タタラといえば製鉄。

1




















93: 天之御名無主 2006/11/13 22:02:00
ダイダラボッチは
タタラ場からの煙(蒸気?)が巨人に見えた
製鉄=異能
てなあたりから生まれたんだろうって
民俗学ゼミの合宿旅行で出雲に行ったとき先生が言ってた。

95: 天之御名無主 2006/11/14 17:20:32
>タタラ場からの煙(蒸気?)が巨人に見えた
見えね

96: 天之御名無主 2006/12/12 03:02:53
>>95 ルビンの杯。こういう事は十分ありえる。


例えば入道雲とかブロッケン現象などで、偶然人の形に見えたとする。そういった『偶然見えた』人の形が、神や巨人などの姿だと古代の人が認識しても差ほど不思議じゃない。



87: 天之御名無主 2006/05/22 13:17:59
アラハバキだよ
97: 天之御名無主 2006/12/12 03:09:09
アラハバキについて誰か教えてください。アラハバキとは縄文時代に祭られた神なんでしょうか?巨人や創造神の性質を持っていた?
アラハバキについては全く詳細が分からないので、詳しい方教えて頂けませんか?

126: 天之御名無主 2007/04/13 22:13:00
スレタイを見て、思いついたこと。
それゆえ、既に出てたらすまん。

日本は地震が多い。(他所の巨人伝説はさておき)
大地が揺れると、人々は、
大きい人が歩いていると解釈したのではないだろうか。
地震による地殻変動やらで、
地面が盛り上がったり、地割れがあったり。
こんなことができるのは巨人しかいない!

まぁ、こういう民間伝承は、
いろんなものがごちゃごちゃに混ざっていくから、
これだ!っていう何か一つの答にはいきつかないよね。

131: 2007/06/28 05:41:02
1>よろしいわしが答えてしんぜよう(´c_` )てかスレ立て2005年11月て…

いつの頃の時代かはわからない。日本の主であったと伝説では記されている

大太(ダイダラ)法師(ボッチ)伝説
昔、ダイダラボッチという非常に大きな人がいた
ある時、富士山を背負おうとして、フジズルを見つけて歩いたがドウシテモツルが見つからないのでじだんだ踏んだ
その跡が、鹿沼と菖蒲沼になった

南多摩郡由井村に俗に「池ノ窪」というくぼ地がある
それは大きな足跡のような形をしている
それが昔ダイダラボッチが富士山を背負おうとして踏んばったあとだ

同郡川口村字縄切(あざなぎれ)の付近にひとつばなれした小山がある
これは昔ダイダラボッチがどこからか山を背負ってきて、ここまでくると縄が切れて落ちた
背負ってきた山は、ココに落ちて縄切れとなった

138: 天之御名無主 2007/07/24 02:58:23
中学生の時合唱コンクールで
だいだらぼっちの歌を歌った学校があった。
「だいだらぼっちーだらぼっちーナントカカントカどこへゆく~♪」
って歌詞(ナントカの部分は忘れた)で、途中足で床をダン!ダン!と鳴らしながら
歌うのが衝撃的だった。ちなみにウチの近所にはだいだらぼっちの像がある。

140: 天之御名無主 2007/07/25 14:32:18
ダイダラボッチを恐竜あるいは象のような巨大生物だと大胆予想
しかし世界各地に文献に残ってない巨人もしくは巨大生物がいて、それらを飼いならす技術があったとしたらストーンヘイジやピラミッド、モアイ、万里の長城の作成方法がすべて筋が通るのにな

144: 天之御名無主 2007/07/28 16:01:26
アダム以下旧約聖書の人間は巨人で、段々今のサイズになっていったって話を
むかしどっかで読んだ気がするけど、今ぐぐってもソースがわからない。

145: 河豚比礼 2007/07/29 15:16:43
↑144
マルタン・モネスティエ/吉田春美・花輪照子訳『図説 奇形全書』に、 中世、ユダヤ教のラビ達がそんな説を主張したが、支持は得られなかった。
しかし、1718年、元聖職者のアンリオンがこの説を取り上げて、 大きな反響があった、とあるよ。
この人によれば、

アダム…40㍍
エバ…38㍍
ノア…33㍍37
アブラハム…9㍍
モーセ…4㍍22
ヘラクレス…3㍍
アレクサンドロス大王…1㍍94
で、人類が1㍍62(カエサルの身長)前後なのは、メシアが到来して、
身長の減少を止めてくれたとか(笑)

146: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2007/07/29 15:38:58
ラブレーの『ガルガンチュワ』にもその説の影響があるっぽいな(第二書の第一章)

148: 天之御名無主 2007/07/30 01:12:47
新潟出身 (´・ω・)「オラん里の潟はさ、巨人が踏んで作ったんやって」

出雲出身 ( ´A`)「ああ、それ多分ダイダラボッチだな。」

新潟出身 (´・ω・)「kwsk」

出雲出身 ( ´A`)「タタラとかテツとか、すげえ魔法使うデケエ奴らだって。ばっちゃが言ってた」

新潟出身 (´・ω・)「地震もそいつのせい?」

出雲出身 ( ´A`)「・・・たぶん。てか誰かまとめヨロ」

近畿出身 ( ^ω^)「名前>>ダイダラボッチ 大きさ>>でけえ 特徴>>魔法を使う.地震を起こす」

北方民族 (´_ゝ`)「ヤラナイカ?」

新潟出身 (´・ω・)「ちょwwwwwwwwww」

出雲出身 ( ´A`)「本物キタコレwww逃げろwwwwwwwwwwww」

近畿出身 ( ^ω^)「待ってwwwwオレも逃げ...アッー!!!」

150: 天之御名無主 2007/08/20 04:38:21
>>148
確かにそんな感じでイメージが統合したのかもしれんが、
お前はバカだろwww

151: 天之御名無主 2007/10/04 12:55:32
>>148
民俗学なめんなwwwwwww
古代へのロマンが吹き飛んだ上に尊敬しそうになったじゃねえかwwwwwwwww


162: 天之御名無主 2009/07/31 21:01:54
浦和市の地名「太田窪」
名前の由来がダイダラボッチ

165: 天之御名無主 2009/11/21 07:16:59
「ウルトラマンティガ」古代に蘇る巨人という作品があるが奇しくもそれに登場するティガも敵を倒したあと山々の奥へ消えたと言っているから縄文時代の人々 はそのティガをみてダイダラボッチの伝説を作ったんじゃないだろうか。

170: 天之御名無主 2009/11/22 07:34:41
確かに人間を助けるという共通点はあるがダイダラボッチの大きさってどれぐらいなんだ?

171: 天之御名無主 2009/11/22 08:38:20
十メートルくらいだろ

172: 天之御名無主 2009/11/22 08:48:21
お前達の言っている事は正しいかもしれない。
縄文時代や古墳時代には人や神を模して作った土偶やはにわという物が存在する
ダイダラボッチは人間を助ける妖怪である。
古来より人々は神秘的な力に影響される。
巨人=神=ティガ=光=妖怪=ダイダラボッチという事になるがこれでいいか

173: 天之御名無主 2009/11/22 08:50:47
まさにその通り!という事は光の巨人、ウルトラマンは実在したという事だな!!

179: 天之御名無主 2009/11/23 11:10:58
大多羅駅 - Wikipedia
大多羅駅(おおだらえき)は、岡山県岡山市東区大多羅町にある西日本旅客鉄道(JR西日本)赤穂線の駅。 ...
2001年(平成13年)5月15日 - 駅前に大多羅駅前自転車等駐車場がオープン(岡山市設置、有料); 2007年(平成19年) - 自動券売機が自動改札対応 ...
駅構造 - 駅周辺 - 利用状況 - 歴史
ja.wikipedia.org/wiki/大多羅駅 - キャッシュ - 類似ページ

↑ダイダラ駅って読めない?

198: 天之御名無主 2010/07/27 07:48:49
「だいだらぼっち」はギリシャのboeotia全土で行われるdaidala という大きな祭りのことを指すために、伝わった名詞がその内容を変化させた ものではないか?

pausaniasという2世紀の人が言及しているくらいだから、少なくとも
2000年近い歴史がある祭りだ。
どういう経路で伝わったのかは分からないが。

ダイダラの大祭を説明したページを以下に紹介するが、
http://en.wikipedia.org/wiki/Daidala
このページの右下に見える木の人形がダイダラのイメージらしい。
これが日本のダイダラボッチと似たところがあるかどうか。




転載元
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/1130942264/


シェイクスピアってなんとなく槍使ってそう

中世の旅・冒険ってどんな感じ?

歴史上の意外な話してくれ

「日本の城郭」 と 「ヨーロッパの城郭」 結局、どちらの防御機能が優れているの?

太平洋戦争中の不思議な・怖い話  『幻の声』 『放送局』