1













1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:25:18 ID:uLcNKMoo0
戦艦陸奥の爆沈の際に目撃された口裂け女とか

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:25:58 ID:5Mr1c/Ku0
>>1
そういうのただの都市伝説だしなぁ

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:26:29 ID:NPcPcaWO0
フィラデルフィアはダメ
【閲覧注意】フィラデルフィア事件のような都市伝説教えて!



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:33:23 ID:/EbbGBGA0
ロサンゼルスの空襲かな
WW2の真っただ中ロサンゼルスに謎の航空機の編隊が表れたってやつ
被害はないけど空襲警報が出たとか
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ロサンゼルスの戦い(ロサンゼルスのたたかい、英語:Battle of Los Angeles)は、第二次世界大戦中の1942年2月25日に、アメリカ合衆国カリフォルニア州のロサンゼルス市で起きたアメリカ陸軍による軍事作戦。
日本海軍の艦載機による空襲が行われたと誤認したアメリカ陸軍が対空砲火を中心とした「迎撃戦」を展開、その模様はラジオ中継されアメリカ西海岸のみならずアメリカ全国をパニック状態に陥れた。しかし実際に日本海軍がそうした空襲を行った記録はなく、騒動の真相は現在に至るまで闇の中にある。




16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:34:11 ID:uLcNKMoo0
硫黄島の戦いに従軍したとある老爺曰く、激戦の日々が続くと、不思議と一目見ただけで「死相が出ている」人がわかるようになったという
死相が出ている人はどんなに気丈に振舞っていても顔は真っ青に見え、死相が見えるとその人はその日中に必ず死んだという

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:38:36 ID:f5W/xIdi0
>>16
アルピニストの野口健もそういう話ししてたよね
知り合いのアルピニストが「あいつ近いうちに死ぬぞ。死相が出てる」ていってて
「ははは そんなばかな」て思ってたらホントに数日後に死んだ話

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:37:13 ID:uLcNKMoo0
太平洋戦争末期、とある重要任務を帯びた米軍爆撃機が、積荷の想定外の重さに燃料切れを起こし、
ほとんど不時着に近い形でとある島の友軍飛行場に着陸した。乗員たちは大喜びで機外に飛び出して、滑走路にキスをしたという
だが、飛行場の友軍兵たちはそんな彼らを、まるで敵兵を見るような眼差しで睨みつけていたという

この不時着機の名前を『ボック・スカー』といい、着陸した島の名前はイオージマだった

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:38:28 ID:/EbbGBGA0
>>17
解説お願い

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:41:38 ID:uLcNKMoo0
>>18
『散るぞ悲しき』だかに確か書いてあった話

長崎に原爆落としたはいいものの、第一目標の小倉が厚い雲に覆われてて投下できず、
第二目標の長崎に来て厚い雲の切れ間を見つけて投下したものの、期待してた威力は発揮させることが出来ず、
とどめに小倉周遊・ファットマンの想定外の重さにガス欠を起こして、ギリギリのところで着陸したのが硫黄島の滑走路
『ボックス・カー』の搭乗員は命が助かったのはこの滑走路のお陰だってんで大はしゃぎした

逆に硫黄島を死に物狂いで陥落させた海兵隊員はそのはしゃぎっぷりを見てイラついたって話

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長崎出撃時のボックスカー。テールコードが矢印からトライアングルN に変更されている




20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:44:05 ID:/EbbGBGA0
>>19
ありがとう
エノラ・ゲイだけ有名なのはなんでだろうな

 


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:46:37 ID:uLcNKMoo0
日本では、出征する前に気象庁を見学することは縁起が良かったとされる
理由は「(天気予報が)当たらないから」

だがそのうち、この迷信は廃れてしまった
「(気象庁の天気予報は)たまに当たるから」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:50:10 ID:/EbbGBGA0
俺の祖父はシベリアに抑留していたが
寒さ耐えられず毎晩股間に手をいれて暖とっていたらしい

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:51:44 ID:jASSwpp00
>>24
俺らもよくやるだろ

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:52:47 ID:q6FElMrd0
個人的に怖いって言うかジーンときた話

詳しくは忘れたんだけど
終戦してすぐ戦地に行った夫が帰って来た
妻はとても喜んだんだが夫は「とても疲れたから寝るよ」と言って布団に潜った

妻が夕飯の準備をしていると軍の連絡係り(?)が来て夫が戦死したことを知る
そんなはずはない、ついさっき帰って来て布団で眠っていると言って軍人と確認のため布団を剥ぐが夫の姿はない

軍人は妻に布切れを渡す
どうやら夫が着ていた軍服らしい、夫の名前が消えかかってはいるがかろうじて読める。

妻はそこで気付く
「夫が着てた軍服は戦地に行くときと同じで綺麗だったことに」

わかりにくくてすまん…
なんかぞわぞわする

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 21:58:57 ID:q6EAXTAg0
>>26
布切れなのに同じで綺麗?
夫の名前は消えかかってるのに同じで綺麗??

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:01:17 ID:q6FElMrd0
>>26
帰って来た夫が行く前と同じで綺麗だったってこと


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:00:44 ID:uLcNKMoo0
ソ連によるアフガン戦争当時、「ソ連軍のヘリが友軍に向けて発砲した」というのが大いに話題になり、世界中でバッシングされたが、
これはアフガン人が捕虜としたソ連兵士の四肢を切り落として路上に放置し、それを回収しようとやってきたソ連兵を諸共殺すという戦法をとっていたため

四肢を切断されたソ連兵はどうせ生き延びても社会復帰は絶望的であるため、一思いに友軍兵士が殺してやったというのは真相だという

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:07:59 ID:uLcNKMoo0
金日成の息子が抗日ゲリラ作戦展開中の白頭山のキャンプで生まれた時、兵士たちは「白頭山の息子だ!」と喜び、
そこらの木々に炭で「白頭山の息子誕生万歳!」と書いたという

さらに、その息子が成長してから白頭山山中を調べた結果、この逸話を裏付けるように、
「白頭山の息子誕生万歳!」という墨で書かれた文字が大量に発見されたという








そしてなにより一番驚きなのは、「白頭山の息子」こと金正日は抗日ゲリラのキャンプではなく
ソ連の病院で生まれたことがほぼ確定的になっているという事実そのものである


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:26:18 ID:uLcNKMoo0
>>47
ちなみに金正日個人は、『寅さんシリーズ』が大好きで、人を褒めるときは「チョンマルナカノヤ(お前は中野学校の生徒みたいだな!)」という言い回しを好み、
寿司職人として秋田から取り寄せた藤本健二をいつのまにか秘書にして、自分を日本語で「オヤブン」と呼ばせ、嫁は在日韓国人という筋金入りの親日家でもある

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:19:42 ID:NPcPcaWO0
>>39
北朝鮮の本じゃなきゃ少しは怖い話になれたかも知れんが北朝鮮の本って時点でギャグになる不思議

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:22:27 ID:uLcNKMoo0
>>44
さらに言えば、金日成親子が白頭山の頂に登り、ちょっと昭和天皇を睨みつけただけで、
富士山を始めとする日本の活火山が次々に噴火し、その年日本は太平洋戦争に敗北したことになっている


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:27:26 ID:q6FElMrd0
戦時中の記録が改ざんされて世間に知れ渡ることもあるからこれもある意味怖いよね

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:30:12 ID:uLcNKMoo0
日露戦争勃発直前、ある将校は家族を前に家族会議を開き、長男に自分の軍刀を差し出して
「いざ日本が負けてソ連兵が来たらこの刀で自決しろ」と言い含めていたという

当時の日本人の病的なロシア恐怖症は度々俎上に上るが、にとってどれだけロシアが脅威だったのかわかる話

 
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:35:38 ID:Q2SiDpD50
第一次世界大戦中にUボートが敵の汽船を攻撃し沈めた
沈んだ汽船は水中で爆発し大量の海水を空中に巻き上げたが
巻き上げられた水の中に20mほどの巨大な生物らしき影をUボートの乗組員が目撃した
目撃情報を総合するとイクチオサウルスのような姿が浮かぶそうだ
1









イクチオサウルス



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:35:59 ID:f5W/xIdi0
官邸には幽霊がいっぱいでるらしいよね
二・二六事件で死んだ兵士とかが

58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:40:07 ID:pUNjJNPQ0
>>55
警備の警官に死人は出てるけど兵士の死人は出てないはずなんだがな
叛乱罪で銃殺されたのは別の場所だし

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:41:52 ID:f5W/xIdi0
>>58
そうなんか
だれだったか 森総理だったか中曽根だったか忘れたが
軍服の兵士が出たのを見たって言ってたような

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:36:51 ID:q6FElMrd0
戦争が起きる地域や戦地になった地域ってUFOの目撃が結構あったらしい
学者の中には宇宙人が戦争を引き起こしたんじゃないかって考えている人もいるみたいだ


77: 大義私 ◆aWfrM7UWWY 2013/06/10 23:38:57 ID:ZzOBy9p+0
>>56
まだタイムマシン説のが納得できる

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:40:56 ID:2bAx1OLj0
太平洋戦争中、ソロモン島上空で見慣れない不思議な編隊が飛行しているのを目撃した
銀色で、奇妙な動きをする円盤物体であったという

いわゆるフー・ファイター伝説の一つ
1942年、アメリカ海兵隊のスティーブン・J・ブリックナーが南太平洋・ソロモン諸島での怪物体目撃を報告している。空襲警報に続いて、ブリックナーと他の兵士たちは150ほどの物体が10~12個ずつ列を為しながら飛んでいるのを見た。ブリックナーは、「震えながら」動くように見える物体群は磨いた銀色に似ており、通常の日本軍の航空機よりも若干速く感じたという。彼は目撃したときのことを、「まったく、今までの人生で見た中で、一番畏敬の念を起こさせるもので、一番おそるべきスペクタクルだった」と述べている。



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:51:30 ID:q6FElMrd0
沖縄では白旗を偽って自爆してたみたいなのをなにかで見た気がするんだけど
本当なのだろうか…

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:51:37 ID:ak5X8YrN0
幽霊云々より
戦死した仲間の遺骸を捜す役を補給部隊から回してもらうらしいが
普通は配給の食糧の缶詰だけ持っていくんだって
何でかというと形がとどまっているのは回収する必要がないから

66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:54:58 ID:pUNjJNPQ0
>>63
認識票と小指を遺品として切り取って持ち帰るってのはよく聞くな




70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 23:07:46 ID:4WVGsN3a0
日本軍が敵陣地に夜襲をかけようとして沼地のワニに食われて壊滅したとか聞いたことある

72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 23:24:17 ID:q6FElMrd0
>>70
それ嘘らしいな鮫版もあるとか

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 23:13:57 ID:ak5X8YrN0
死に方一覧
・航空機
撃墜され、脱出する際に尾翼に当たって死亡。
着陸に失敗して機体が裏返って頚椎骨折で死亡。

・戦車
撃破炎上して、車長と装填手が合体黒こげ。
着弾の衝撃でボルトやリベットが飛び散って死亡。




78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 23:38:59 ID:zgBd5z5/O
朝鮮戦争の時に日本の米軍基地で死体の処理とかしてたらしいけど
その時に雇われて処置担当した女の人が縫い付けたはずの死体の腕が外れて這って行くのを見たとかいう話は聞いた
後から確認したら胴体のドッグタグが陸軍で、腕は空軍のマークの入れ墨をしてたから本来の胴体に戻りたかったんだろうと別々にアメリカに輸送したそうな


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11 00:12:51 ID:uk1E/8EW0
週刊朝日の戦争特集に載ってた坂東姉の話しな

坂東英二の一家は戦時中満州で料理屋をやっていて繁盛していたそうだ
終戦直後、ソ連軍が攻めてくるという話を耳にした坂東一家は店員らと共に店を離れ避難した

数日後店に戻ると店は荒らされており彼らはがっくり
するとそこへソ連兵登場

ソ連兵は彼らを銃剣で脅し、店員の娘をさらっていった
坂東一家は財産全てソ連兵に取られるが一命を取り留める

戦後徳島に戻り落ち着いた頃に坂東家は店員の娘を探したが消息はつかめなかったという

おそらく娘は露助に強姦され蹂躙されそして殺された
後味の悪い話


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/10 22:33:55 ID:k32esmCZO
キスカ島を攻めた時の米軍が確認した謎の影はなんだったのか

アメリカ軍は1943年8月15日に予定したキスカ島上陸作戦に向けて着々と準備を進めており、戦艦「ミシシッピー」「アイダホ」を中心とした艦隊で海上封鎖及びキスカ島砲撃を行っていた。
7月23日、アメリカ軍のカタリナ飛行艇がアッツ島南西200海里の地点で7隻の船をレーダー捕捉し、艦隊司令長官トーマス・C・キンケイド中将は日本艦隊とみて直ちに迎撃作戦に移った。しかし、当時、この海域には日本艦船は存在しておらず、これは全くの事実誤認であった。
7月26日、濃霧の中「ミシシッピー」のレーダーが15海里の地点にエコーを捕捉。艦隊各艦からも同様の報告を得たキンケイドは直ちにレーダー射撃を開始させ、約40分後に反応は消失。しかし、不思議なことに重巡「サンフランシスコ」のレーダーにはこの戦いの最初から最後まで全く反応がなかった。これは現在ではレーダーの虚像による誤反応を日本艦隊と見間違えたという説が一般的であり、勿論日本軍にも全く損害は出ておらず、一方的にアメリカ軍が無駄弾をばら撒いただけであった。この際米軍が消費した砲弾は36センチ砲弾118発、20センチ砲弾487発に上ると言われている。 なお、この攻撃の際に米艦隊が砲撃データとして発信していた電文は全て日本艦隊に傍受されており、これが平文だったために「米軍は同士討ちをやっている」と日本軍は思ったという。




82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11 00:37:50 ID:7vlxXvmR0
キスカ撤退以降はアッツ島の幽霊の話は聞かないな





転載元
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1370867118/

太平洋戦争中の不思議な・怖い話  『幻の声』 『放送局』

日本史における不思議な出来事、奇談  『信長の首』 『馬を食べて狂い死にした者』

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