1




1: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 20:56:59.54 ID:96LXzQ6J0
興味が湧いてどうしようもないのでお願いします!








4: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 21:11:59.83 ID:T3J/rAEx0
フィラデルフィア事件てなに?

5: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 21:13:31.70 ID:96LXzQ6J0
>>4
フィラデルフィア計画

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ」
を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。

当時は第二次世界大戦の真っ只中であり、実験は新しい秘密兵器「磁場発生装置テスラコイル」を使い、「レーダーに対して不可視化する」というものであった。
エルドリッジの船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が発生 駆逐艦がレーダーからはもとより、肉眼でも認められなくなった。

実験は成功したかのように見えたが、不可思議な現象が起こる。
実験の開始と共に海面から緑色の光がわきだし、次第にエルドリッジを覆っていったのである。次の瞬間

艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み、見る見る姿はぼやけて完全に目の前から消えてしまった。
つづく

6: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 21:14:11.84 ID:96LXzQ6J0
つづく


「実験開始直後に、駆逐艦はレーダーから姿を消す」、ここまでは実験参加者達の予定通りであった。

しかし直後にエルドリッジは「レーダーから」どころか完全に姿を消してしまい、おまけに2,500km以上も離れたノーフォークにまで瞬間移動してしまっていたのである。

それから数分後、またもや発光体に包まれ艦はもとの場所に瞬間移動した。

再び戻ってきたエルドリッジだが、驚くべきことに乗員は、次のような惨状に陥っていた。

体が突然燃え上がった
衣服だけが船体に焼き付けられた
甲板に体が溶け込んだ
発火した計器から火が移り、火達磨になった
突然凍り付いた(冷凍化)
半身だけ透明になった
壁の中に吸い込まれた
また、生き残った乗組員も精神に異常をきたし、エルドリッジの内部は、まさに地獄絵図の如くであった。唯一、影響を受けなかったのは、鉄の隔壁に守られた機械室にいた、一部のエンジニアたちだけだった。

こうして実験自体は成功したが、「行方不明・死亡16人、発狂者6人」という、取り返しのつかない結果になった。このことに恐れおののいた海軍上層部は、この極秘実験を隠蔽したといわれている。



138
駆逐艦「エルドリッジ」





46: 本当にあった怖い名無し 2012/10/05(金) 03:22:33.51 ID:RYrjAXWu0
>>1 
フィラデルフィア実験は嘘って訳ではないらしいよ。




10: ◆d06aEYzdv. 2012/10/02(火) 21:45:08.46 ID:96LXzQ6J0
フィラデルフィア事件て使われたテスラ・コイルですが、テスラ・コイルを発明したニコラ・テスラも超科学的でした

興味がある方は調べてみてください

ニコラ・テスラ 世界システムで出てきます

139




23: 隠謀論者 ◆nzg4c1zgTM 2012/10/02(火) 23:01:15.26 ID:XH3/aKTD0
テスラさんについて解説 
・エジソンと共同研究するが、テスラのあまりの凄さに、苛められる 
・研究に協力してくれた人が居たが、テスラの研究が確立すると送電線が必要無くなるため、 
 協力を破棄 研究室を焼き払う 
・最終的に消されてしまう。

24: ◆d06aEYzdv. 2012/10/02(火) 23:03:56.91 ID:96LXzQ6J0
>>23 
わかりやすくありがとう! 

テスラってインスピレーションがマジですごいらしいですけど、それはいわゆる神のお告げみたいなもんなのでしょうか?

25: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 23:05:59.40 ID:LVLR1NbL0
無電源=アンプラグドを初めてやったのもテスラ

42: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 22:25:59.25 ID:lAc1qmsvO
>>25 
何が悪くて売れなかったのかね。 
サンダーとかも。



59: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 13:29:14.60 ID:dE7hwtlt0
ニコラ・テスラは深追いするな。 




お前らの頭おかしくなっちまうぞ



11: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 21:54:17.39 ID:9ZDZkq0e0
他に似たようなのは無いの?

13: ◆d06aEYzdv. 2012/10/02(火) 21:58:21.92 ID:96LXzQ6J0
>>11
http://amanakuni.net/uchu/35.html

ここにいろいろのってますね


14: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 22:06:14.85 ID:GtkgTH/H0
個人的に「オレゴンの渦」が気になるが
あれは都市伝説とは違うか


18: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 22:41:34.89 ID:fRpG4d2a0
オレゴンの渦 

Oregon Vortex - Changing Sizes 




16: ◆d06aEYzdv. 2012/10/02(火) 22:10:59.02 ID:96LXzQ6J0
>>14

これすごいですね!身長が変化したり、重力に逆らったり!

17: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 22:27:35.64 ID:GtkgTH/H0
おお気に入って貰えて良かった
都市伝説じゃないけど絵面がすごい系もokなら聖ヨゼフの階段とかリシャット構造とかも面白いよ





リシャット構造
152

リシャット構造(Guelb er Richate)とは、アフリカ北西部、モーリタニアの中央部に位置する巨大な環状構造である。リシャット構造体とも言う。
直径は約50kmに及び、宇宙空間からでないと、その全容は掴めない。その形状から「アフリカの目」、「サハラの目」と呼ばれることもある。周囲はサハラ砂漠に囲まれ、標高100~200mほどの高台の中に、窪地となったリシャット構造が存在する。構造内部は、同心円上に標高100mほどの山が幾重にも重なっている。発見当初は、隕石の衝突によるクレーターと思われていたが、調査の結果、特有の鉱物が存在しないこと、直径に比べて深さが浅いことなどから、これは否定されている。山を形成するのはカンブリア紀の固い岩石であり、長年の風化や浸食によって、柔らかい岩石部分が削られ、このような地形が形成されたとされる。環状となったのはドーム状の隆起運動のためと考えられる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/リシャット構造




19: 隠謀論者 ◆nzg4c1zgTM 2012/10/02(火) 22:49:33.89 ID:XH3/aKTD0
そもそも、フィラデルフィラのやつって
"都市伝説"じゃなくないか?
実際にあった"不可思議な事件"じゃね

28: 本当にあった怖い名無し 2012/10/02(火) 23:44:51.76 ID:O36cFMlh0
>>19
元々は電磁波を用いて磁気探知機雷から船を「見えなく」する実験だったんだけど
軍事機密だったんで話に尾ひれが付きまくってあんなお話になった

ちなみに、実験があったとされる時期、エルドリッジは数百キロ離れたドッグで修理中

更に、後にエルドリッジは南米に払い下げられてる



20: 隠謀論者 ◆nzg4c1zgTM 2012/10/02(火) 22:55:31.82 ID:XH3/aKTD0
都市伝説じゃないけど、
『神坂新太郎さんの研究』
『ヴィマナ』
『コスタリカの石球』



神坂新太郎
主な発明品 

銀河運動装置
蘇生水(E水) 
この中に干からびた金魚を入れると生き返るとされる[要出典]。[7]
天然エネルギー測定装置
ライフコントローラー(生命制御装置)
ルーツファインダー(五次元探査装置)
エイブラー
http://ja.wikipedia.org/wiki/神坂新太郎




ヴィマナ
ヴィマナ(vimana)とは、古代インド最古の古典「リグ・ヴェーダ」叙事詩『ラーマーヤナ』および叙事詩「マハーバーラタ」に登場する、自在に空を飛ぶ乗り物のことである。
現代の航空機のようにさまざまな形式があり、多くは叙事詩に登場する英雄たちによって戦争などに使用されている。大気圏または、大気圏外への航行が可能な幾種類のヴィマナがあったとされ、インドにおいてはこの故事からジェット機のことも「ヴィマナ」と呼んでいる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴィマナ
153




コスタリカの石球
コスタリカの石球(コスタリカのせっきゅう、Stone spheres of Costa Rica)とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。現在までに200個以上が発見されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/コスタリカの石球
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22: ◆d06aEYzdv. 2012/10/02(火) 22:59:12.46 ID:96LXzQ6J0
>>20
ありがとうございます!

フィラデルフィア事件は専門家たちの間では「お話」らしいです。
まぁ、ソースは知らないけど


38: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 20:58:03.01 ID:bZ86jjcd0
フィラデルフィア実験にまつわる都市伝説 
戦時中、アーサー・C・クラークかディ・キャンプのどちらか忘れたけど 
そのどちらか、アシモフとハインラインがフィラデルフィアの造船所で働いてた時 
こんな話はどうだろうってSF話で盛り上がってるのを立ち聞きした人が 
今こんな計画があるらしいぞってことで広まったのが発端… 
かも知れないとアシモフが何かで書いてた




34: 本当にあった怖い名無し 2012/10/03(水) 10:10:16.58 ID:3nqqO6PV0
インドネシアのスアラ・ナラカ

http://npn.co.jp/sp/article/detail/99069542/


39: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 21:10:17.28 ID:ibUIIejf0
読み物として非常に面白かった

40: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 21:22:40.73 ID:thnIp436O
フィラデルフィア事件、ではなくフィラデルフィア実験じゃなかったか?

まぁ有名所だとエリア55とか?



エリア51
156
エリア51。左下に空軍基地、その北東に滑走路とグルーム乾燥湖 (Groom Dry Lake)が拡がる。


アメリカ軍機密の航空機のテストを古くから行っていたとされ、近年では、特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。また、「墜落したUFOが運び込まれているのではないか」とか、「ロズウェル事件と関係しているのではないか」さらに、「グレイと呼ばれる宇宙人が居るのではないか」とも疑われていたが、軍事機密解除を受け、元職員が録音下で証言を行ない否定されている。
いずれにしても、何らかの機密事項が基地内に存在することから、基地の敷地周辺の立ち入りはもちろん、撮影も一切禁止されており、これを無視して進み憲兵や衛兵に見つかった場合は逮捕され、処罰される。特に不審な場合は警告無しに発砲される事もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/エリア51




41: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 21:24:54.25 ID:thnIp436O
しまったエリア55というよりロズウェル事件

訂正さげ






43: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 23:21:25.00 ID:jhADtXWMO

ツングースカ大爆発 


8
強烈な空振(air burst) が発生し、半径約30キロメートルにわたって森林が炎上し、約2,150平方キロメートルの範囲の樹木がなぎ倒された。1,000キロメートル離れた家の窓ガラスも割れたという。破壊力はTNT火薬にして10-15メガトンと考えられている。爆発によって生じたキノコ雲は数百キロメートル離れた場所からも観測できた。イルクーツクでは、衝撃による地震が観測されたという[1]。爆発地点では地球表面にはほとんど存在しない元素のイリジウムが検出されている。
巨大な爆発であったが、近くに村落が無かったため、死者は報告されていない。一時、死者1名と報告されていたが、誤報であることが明らかになっている。ただし非常に僻地であるため、発見されなかった犠牲者がいた可能性はある[2]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ツングースカ大爆発






アポカリプティックサウンド(ストレンジサウンド)







44: 本当にあった怖い名無し 2012/10/04(木) 23:23:04.96 ID:jhADtXWMO
ちなみにツングースカ大爆発のような事象は近年にも二度起きてるみたい

49: 本当にあった怖い名無し 2012/10/05(金) 22:42:16.92 ID:G6WUz5US0
これ系もっと頂戴!

50: 本当にあった怖い名無し 2012/10/05(金) 23:30:36.50 ID:dnhFX5c60
>>49
クレクレかw

都市伝説じゃないんだが・・・
ナミビアのフェアリーサークル
同じくナミビアの動く石
デスバレーの動く石

こんなんどう?
不思議な現象スレになっちゃいそうだな・・・

デスバレーの動く石

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159




51: 本当にあった怖い名無し 2012/10/05(金) 23:37:28.95 ID:Jh6vZ5rQ0
>>50
バルバドスの動く棺桶とかはどうだろう?
結局原因不明だったはず

...コナン・ドイルが現地調査して
「地元の黒人特有の臭気が、熱帯の大気と反応して爆発した」とか、
ホームズが泣き出しそうな結論出してたけど

52: 本当にあった怖い名無し 2012/10/05(金) 23:55:28.64 ID:dnhFX5c60
>>51
知らなかったんでググってみた
人為的な要素がありそうな謎のほうがやっぱ面白いよね

コナンドイルの現地調査ワロタw

53: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 00:11:27.43 ID:V74tAVXNO
>>51
現地人を科学的に貶しただけじゃねーかwwwww

55: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 02:36:46.80 ID:N7jOFfeaO
>>51
何だよ大気と混ざって爆発する体臭ってw

64: 本当にあった怖い名無し 2012/10/08(月) 18:30:24.91 ID:QGj4FMnr0
>>51
亀だけどコナン・ドイルってものすごい白人優位主義者だったんだよね

65: 本当にあった怖い名無し 2012/10/08(月) 20:43:59.67 ID:blgU70b10
>>64
まぁ、典型的なイギリスのジェントリですね

彼は、色んなオカルト話に首突っ込んで
「何じゃそりゃ?」な結論出すんで
オカルトの古典に詳しい人には、結構馴染みのある名前だったりしますw

...コティングレーの妖精にお墨付き与えちゃったのは有名です

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コティングリー妖精事件(コティングリーようせいじけん、The Case of the Cottingley Fairies)は、イギリスのブラッドフォード近くのコティングリー村に住む2人の従姉妹フランシス・グリフィス(1907年9月4日 - 1986年7月11日)とエルシー・ライト(1901年7月10日 - 1988年4月)が撮ったという妖精の写真の真偽をめぐって起きた論争や騒動のことを言う。この写真は2人による捏造であった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/コティングリー妖精事件




54: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 00:40:01.99 ID:S1YApSmr0
ありがちだが、
ロアノーク島集団失踪事件


ロアノーク植民地はウォルター・ローリーにより出資、組織化された殖民事業である。バージニア植民地内に恒久的開拓地を設立するために、16世紀後半に、ラルフ・レーンとリチャード・グレンビル(ローリーの従兄弟)によって実行された。1585年から1587年にかけて数度の植民地建設が試みられたが、どれも放棄されるか開拓者が死亡するかした。最後の100名余の開拓者集団は、おりからの英西戦争のためにイングランドからの補給がないまま3年が経過した後に全員姿を消していることが確認された。開拓者たちの行方は分かっておらず、以後ロアノークは「失われた植民地」と呼ばれ語り継がれることになり、研究・考察が進められている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロアノーク植民地






60: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 13:38:56.57 ID:uL2+AShO0
杉沢村はどうなった?
杉沢村伝説
伝説の内容
かつて青森県の山中に、杉沢村という村があった。昭和の初期、「一人の村人が突然発狂し、村民全員を殺して自らも命を絶つ」という事件が起きた。誰もいなくなった村は、隣村に編入され廃村となり、地図や県の公式文書から消去された。しかし、その廃墟は悪霊の棲み家となって現在も存在し、そこを訪れた者は二度と戻っては来られない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/杉沢村伝説





61: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 23:37:07.38 ID:upSDcdh30
世界にまで足を伸ばせば、ひょっとしたら、ほんとに不可思議な現象とかあるのかもしれない、
とか思ったけど、実際有名どころはしょぼいのばかりだな。

ファラオの呪いだって、真実は、発掘に関わった30人位のひとが死にました。
70代か80代で。って話でしょ。(カーナボン卿以外)
それって、みんな長寿だったってことじゃないか~。
「ファラオの祝福」とかでよくね?

62: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 23:46:31.69 ID:S1YApSmr0
>>61
有名どころってのは、すでに一般的な常識で納得できちゃったりするよね
ファラオの呪いは同感
むしろマイナーな内容ほど興味が湧くこと多い

67: 本当にあった怖い名無し 2012/10/11(木) 12:15:24.64 ID:YzVYAvz80
主旨はちょっと違うけど、
アメリカで首に爆弾つけられて爆死しちゃうやつは犯人の意図が不可解でもやもやするな。
自作自演?にしてもやっぱり意味不明。

81: 本当にあった怖い名無し 2012/10/16(火) 01:34:40.17 ID:hL2Rx3l/0
>>67
ペンシルベニア州で起きた『首輪爆弾銀行強盗事件』だね。
背景や動機がほとんど明らかになってないのか。
※検索注意





69: 本当にあった怖い名無し 2012/10/11(木) 22:46:37.69 ID:zBtIZqfD0
そういやチュパカブラって結局なんだったん?

71: 526 2012/10/12(金) 01:18:32.37 ID:61PdlY7w0
>>69
皮膚病患った野犬

72: 本当にあった怖い名無し 2012/10/12(金) 19:52:02.42 ID:osWOCI/h0
>>71
夢をぶち壊すな

73: 本当にあった怖い名無し 2012/10/12(金) 22:21:23.97 ID:HKVxzY2j0
>>72
夢を壊すと言えば
一時期流行った、キャトルミューティレーションとか、その最たるモノだな

実際に牛の死骸放置しておいたら、
全く同じ経過で腐っていったと言う...


74: 本当にあった怖い名無し 2012/10/12(金) 23:32:30.69 ID:osWOCI/h0
>>73
嘘でもいいから腐らなかったとか
豚になったとか言ってお

70: 本当にあった怖い名無し 2012/10/11(木) 23:35:35.71 ID:ql5C5WXD0
チュパカブラとかビッグフットみたいなUMA系って
案外謎のまんまなんだよね
河童とかツチノコもその後どうなったことやら

75: 本当にあった怖い名無し 2012/10/13(土) 22:54:06.63 ID:dUXze/bc0
都下のトンネル話とか

77: 本当にあった怖い名無し 2012/10/15(月) 06:42:27.05 ID:Nqlm88UjO
北極で 米軍少佐

79: 本当にあった怖い名無し 2012/10/16(火) 00:24:08.25 ID:EJw1LJTs0
>>77
どの事件のこといってる?


80: 本当にあった怖い名無し 2012/10/16(火) 00:35:57.77 ID:/0vNx0tMO
既出の異世界ワープでしょ白い霧に突入してきずいたら北極がマンモスが歩く緑豊かなとこにいたってやつ 
タイムスリップ系事件はほとんど白い霧に包まれるな

100: 本当にあった怖い名無し 2012/10/27(土) 04:23:33.50 ID:B0YGfS1x0
>>80の北極で戦闘機に乗った米軍のリチャード・E・バード少佐が霧に包まれ、 
霧が晴れたと思ったら温暖な地域に入り、そこでマンモスと思われる巨大な動物を見た。 
その間も基地との交信は続き、この異常な事態を報告していた。 
しばらくその地域を飛行したのち、燃料不足のため一か八かのUターン。 
前方に霧が見え、その中に突っ込むと元の北極にもどっていた。 
この少佐は、その後南極でも同じ体験をし、記録はトップシークレット扱いとなったが、 
一部のメディアが報じたために表に出た事件。 
この少佐は死に際にも、この異世界のことを口にしたと言われている。 

この少佐が巨人を見てれば面白いんだが・・・ 
北極から異世界へという言い伝えや事件が集中しているのは興味をひかれるね。






82: 本当にあった怖い名無し 2012/10/16(火) 22:04:17.89 ID:kZFDHnvTO
面白い




78: 本当にあった怖い名無し 2012/10/15(月) 07:19:41.49 ID:VqnLyvjw0
フォックス姉妹は...ハイズビル事件だったか?
世の心霊ブームの源流


2

彼女らは後に、超常現象・心霊現象の一つとされる、ラップ現象を起こす事が可能な、言い方を変えるなら、死者の霊といわれる目に見えない存在と、音を介して対話や交信できる霊媒師(霊能者)として有名になり、その事が一大センセーションを巻き起こした。また、その現象に対して、当時のマスコミ関係者や大学の研究者を巻き込んでの、騒動や論議となったことでも有名となった。また、この発端となった出来事は、一家の住んでいた村の名をとって、ハイズビル事件とも、研究者の多くの間では呼ばれている。
この出来事がきっかけとなり、19世紀後半から20世紀初頭にかけて顕著になった、交霊会や心霊主義による心霊現象研究が盛んとなった。特に、アメリカやイギリスでこういった研究やイベントが盛んとなり、ヨーロッパ各国や日本にも、研究目的、好奇問わずに広まってゆくこととなる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/フォックス姉妹





85: 本当にあった怖い名無し 2012/10/19(金) 00:33:50.63 ID:cU8dwg5a0
江戸時代にUFOみたいな船に乗った女が漂流してきた話。

86: 本当にあった怖い名無し 2012/10/19(金) 23:06:52.34 ID:ZcLJV6aQ0
うつろ舟の話だね。

162




虚舟(うつろぶね)とは茨城県大洗町(北茨城市とも語られる)沖の太平洋に突如現れたとされる、江戸時代における伝説の舟である。

虚舟の様子 

虚舟は鉄でできており、窓があり(ガラスが張られている?)丸っこい形をしている。
虚舟には文字のようなものがかかれている。
中には異国の女性が乗っており、箱をもっている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/虚舟





89: 本当にあった怖い名無し 2012/10/24(水) 10:20:21.01 ID:iGCWCFCn0
ドッペルゲンガー関連エミリーサジェ事件が気になる

1845年。当時32歳のサジェは、ラトビアのリヴォニアにある名門校に教師として赴任した。間もなく生徒たちが「サジェ先生が2人いるように見える」と言い出した。教師たちは生徒の空想として取り合わなかったものの、10人以上の生徒がそう言い出したため、集団幻覚か、それとも本当にサジェが2人いるのかと驚くことになった。以下では本人のほかに、もう1人現れたといわれるサジェのことを便宜上「分身」として記述する。
生徒たちの証言によれば、あるときサジェが黒板に字を書いていると、分身が現れ、黒板に書く仕草をしていた。ある生徒がサジェと並んで鏡の前に立つと、鏡にはサジェが2人映っており、生徒は恐怖のあまり卒倒した。後に生徒たち以外の目撃者も現れ、給仕の少女が、食事中のサジェのそばで分身が食事の仕草をしている光景を目の当たりにし、悲鳴を上げた。この分身はやがてサジェのそばのみならず、サジェから離れた場所でも目撃されるようになった。
あるとき、42人もの生徒が同時に分身を目撃する事件が発生した。生徒たちのいる教室にサジェがおり、すぐ窓の外の花壇にもサジェがいたというのである。勇気のある生徒が、どちらが本物のサジェかと、室内のサジェに触れたところ、柔らかい布のようでまるで手ごたえがなかった。このとき、花壇にいるサジェはぼんやりとした様子だった。やがて室内のサジェが消え、花壇のサジェは普段通り動き始めたため、花壇のほうがサジェ本人だとわかったという。
このような分身の事件は、1年以上にもわたって続いた。生徒たちの噂話に困惑した学校の理事たちは、サジェを問いただしたが、サジェ自身には分身の自覚がなく、学校側同様に本人もこの現象に悩んでいた。
多くの生徒はこの分身の現象をむしろ面白がっていたものの、彼らの父兄は決してそうではなく、このような奇妙な教師のいない別の学校へ転校させる親が続出した。サジェは教師としては優秀であったが、学校側はこの事態を軽視できず、やむなくサジェを解雇した。
その後もサジェの赴任先では同じことが起き、20回近くも職場を転々とした挙句、とうとう赴任先がなくなったサジェは、義妹のもとへ身を寄せた。そこでも分身は現れ、子供たちが「おばさんが2人いる」と面白がっていたという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/エミリー・サジェ





90: 本当にあった怖い名無し 2012/10/24(水) 12:12:07.10 ID:p8Kq5CIX0
宇宙人関連で「フラットウッド・モンスター」
幼少期の俺に、深い深いトラウマを刻み込んでくれたヤツ


...夕暮れ時、庭の茂みにこんなの立ってたら
俺なら泣く

164

91: 本当にあった怖い名無し 2012/10/24(水) 18:24:20.89 ID:BzBfEZhN0
>>90
これ子供には怖いよな
日本人の子供が書いた宇宙人の絵にも似たのあったよね?

93: 本当にあった怖い名無し 2012/10/24(水) 22:21:49.61 ID:tLQpi3GC0
>>90
これ見て教会のシスターが怖くなったっけ。

94: 本当にあった怖い名無し 2012/10/25(木) 01:24:35.97 ID:y9y6raw40
ヤンセン親子の地底世界生活なんてどう?

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95: 本当にあった怖い名無し 2012/10/25(木) 09:18:10.35 ID:5gzdTKDu0
>>94
kwsk

97: 本当にあった怖い名無し 2012/10/26(金) 17:51:15.27 ID:aJRmbbVO0
>>95
亀でスマン

スウェーデンの親子漁師がノルウェー沖を北上。
北極圏に入ったところで嵐にあい、天気が回復すると周りの様子がなにかおかしい。
数日間漂流したところで巨大な船に助けてもらったが・・・
船員の身長が4mもある巨人たちだった。
巨人たちは友好的な態度で自分たちの国を案内してくれた。
居心地の良さに二年間も親子漁師は滞在し、いよいよ帰ることになった日、
巨人たちから地図を受け取る。
親子は無事に元の世界に帰ってこれたが、戻った元の世界は北極圏ではなく、
南極側だった。

北極側から海伝いに地球内部の国へ行き、南極側に帰ってきたということは、
地球がドーナツ型なのではないか?
という変わったお話。

ノルウェーの漁師さんたちの間では、似たような体験談が数多いらしい。
ガリバー旅行記の元ネタとも言われてる。


1908年
アメリカのウィリス・ジョージ・エマーソン(en:Willis George Emerson)の『煙の神、ザ・スモーキー・ゴッド』(The Smoky God)は、地下の文明があるという発想の源泉となった文学作品のひとつである。本書はオラフ・ヤンセンという名のノルウェー人船員の手記という体裁を取っている。この本はヤンセンの帆船が北極にある地球中央への入り口を通って航行したと主張している。彼は地下コロニーのネットワークにいる住人とニ年間をともに過ごした。エマーソンは彼らの身長が12フィートもあり、その世界は「煙がかった(smoky)」中心太陽に照らされていたと書いている。エマーソンは彼らの首都が本来のエデンの園(のちに「アガルタ」)であると主張した。( Agartha - Secrets of the Subterranean Cities)
http://ja.wikipedia.org/wiki/地球空洞説


99: 本当にあった怖い名無し 2012/10/27(土) 00:40:36.97 ID:WXRR1c0A0
>>97
ありがとうございます!!

98: 本当にあった怖い名無し 2012/10/27(土) 00:17:46.87 ID:8RPa6fgI0
面白かった!もっとない?

100: 本当にあった怖い名無し 2012/10/27(土) 04:23:33.50 ID:B0YGfS1x0
>>98
外出だけど

101: 本当にあった怖い名無し 2012/10/27(土) 07:37:54.09 ID:8n4NLh/u0
子供の頃に読んだ世界の不思議本で
幻の世界最高峰アムネマチン」ってのがあったな
中国奥地で聖なる山として誰も近づけなかったが、9000m以上あると噂されていた

...で、イギリスの探検隊が調査に行くんだが
文章規制の弛かった時代なので、
「あ、あぶない!人くい土じんがおそいかかってきた!」
「きょうあくな土じんをライフルでうちころしたぞ!」的な表現がバンバン出てくる

結局、曖昧な結論で終わってたけど(今は否定された)
まだ人蹟未踏の地があった頃は、ロマンがあったな...

105: 本当にあった怖い名無し 2012/10/28(日) 17:35:38.78 ID:Aah9CxmFO
モントークボーイ
※モントークプロジェクト



106: 本当にあった怖い名無し 2012/10/28(日) 17:48:18.74 ID:kXwntRVWO
マラソンしてた人が地面に吸い込まれて消滅した話が海外であった気がするなぁ。

107: 本当にあった怖い名無し 2012/10/28(日) 18:02:37.36 ID:CPknhdcN0
地面に吸い込まれた系は、いくつかあるよね

108: 本当にあった怖い名無し 2012/10/28(日) 22:50:11.35 ID:Dgj/aec/0
地底人ているのかなあ

アメリカだったか、数人の学生がトンネルに入ったままいなくなって
何年かしたらそのうちの一人がマンホールから這い出て来たって話
アンビリかそれっぽいので見た

110: 本当にあった怖い名無し 2012/10/29(月) 00:37:20.61 ID:LvioOE0u0
>>108
マンホール学生kwsk

115: 本当にあった怖い名無し 2012/10/29(月) 23:55:00.09 ID:tfe2kKki0
>>110
ごめん探したんだけど動画がみつからない
自分も1度見たきりでウロなんだけど、トンネルに入っていった学生はみんなばらばらの場所で 遺体として見つかって、唯一の生存者は工事中の地下水道からえらく衰弱して現れた(マンホールのフタは すごく重いので自力では無理)だったかな
年末の超常現象番組とか、そのたぐい

ついでにタイムスリップ系のサイトみつけた「タイムトラベル専門サイト 実話ゾーン」
http://www.jikanryoko.com/jitsuwa.htm

109: 本当にあった怖い名無し 2012/10/28(日) 23:08:05.13 ID:JfRY5hNf0
地球空洞説、地底の小太陽、そして地底人
http://x51.org/x/03/11/2238.php





111: 本当にあった怖い名無し 2012/10/29(月) 01:34:38.95 ID:JIdJLFp70
時速100キロの新快速から飛び降り、平然と去る JR住吉駅
2002/07/04

 神戸市東灘区のJR住吉駅で、時速百キロもの猛スピードで通過する新快速電車から
男がホームに飛び降り、立ち去っていたことが三日、兵庫県警の調べで分かった。
男は居合わせた客の視線を気にせず、何事もなかったように歩いて姿を消したという。

 県警は、鉄道営業法違反の疑いで行方を探しているが、警官らも「こんな『途中下車』 は聞いたことがない」と首をかしげるばかりだ。
 二日午前十時四十五分ごろ、同駅ホームで、近江今津発姫路行き新快速電車から、 赤い服を着た若い男が飛び降りるのを複数の人が目撃。男は勢いで鉄製フェンスに激しく ぶつかったが、そのまま改札口の方に歩いていったという。
 一方、電車内では、連結部付近で人の手や足が見えているのに気付いた乗客がいたが、 「ドン」という音とともに姿が消えたという。
 JRから通報を受けた東灘署や県警鉄道警察隊などが周辺を捜索。病院や医療機関 にもあたったが、該当する人物はいなかった。
 JRによると、新快速の最高時速は約百三十キロ。駅の通過時はややスピードダウンするが、 それでも百―百十キロは出る。車両は窓が開かず、停車駅で連結部にしがみついた
とみられる。

担当者は「新快速から飛び降りて大きなけがもないなんて…。ミステリーだ」と目を白黒させている。

ttp://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou/020704ke64410.html

116: 本当にあった怖い名無し 2012/10/31(水) 21:40:11.09 ID:8ao4f6Ik0
>>111
これは「機関」の人間の仕業だなw

121: 本当にあった怖い名無し 2012/11/13(火) 21:43:52.19 ID:xE4/5ylLO
>>116
トーマス!!!

113: 本当にあった怖い名無し 2012/10/29(月) 12:41:48.24 ID:ISC2fpl50
【宮崎県】資料が処分された事件
http://youtu.be/jau1kV5_Dno


youtubeより。なかなかおそろしす。


114: 本当にあった怖い名無し 2012/10/29(月) 16:06:08.36 ID:bJPQrLj60
タクラーン村の少女の動画ってマジで消されるんだな
確かに見たのに今はどこにもない


122: 本当にあった怖い名無し 2012/11/17(土) 08:27:56.37 ID:ybjrcVcU0
1932年。
アメリカのある空港の上空でレアード型という複葉機が見たこともないような
飛行機と接触して墜落しました。
相手の飛行機がどうなったのかわかりませんが、墜落したレアード機はそのまま
格納庫の隅にしまいこまれました。
それから28年後の1960年、まったく同じ場所で、軽飛行機がひどく古い型の複葉機と
接触して、緊急着陸したのです。
パイロットは、接触した相手は確かに旧型のレアード機だと言い張りましたが、
そんな飛行機が飛んでいるのを見た者は他には誰もいません。
念のために、格納庫からレアード機を引き出して調べてみると…
埃だらけの壊れた翼の部分には、最新のプラスチック塗料がこびり付いていたのです…


1951年、8月4日の明け方四時ごろ…
フランスの英仏海峡に臨むディエップという町に住むドロシー・ノートン夫人は、
騒々しい物音に目を覚ましました。
小銃や、機関銃や大砲を撃ち合う音。急降下する飛行機の音。爆弾の音…
あまりの恐ろしさに、ノートン夫人はパリにいる伯父さんに電話をしました。
パリの伯父さんは、受話器を通じて確かに銃声や爆弾の音を聞きました。
音は三時間ほどで消えました。
ノートン夫人は外へ出てみましたが何の異常もなく相変わらずの美しい風景でした…
調べてみると、ここは、その時から九年前の同じ8月、第二次世界大戦でカナダ軍が上陸し、
ドイツ軍と激しく戦った場所なのです。

123: 本当にあった怖い名無し 2012/11/24(土) 22:47:45.87 ID:4cX5L47f0
イイヨーイイヨー



117: 本当にあった怖い名無し 2012/11/05(月) 23:55:04.43 ID:UZCqJvwB0
他にもクレクレ

120: 本当にあった怖い名無し 2012/11/13(火) 21:36:38.25 ID:GPs00ZzN0
俺もクレクレ
世界史に残る奇妙で不思議なちょっと怖い話【メキシコ女王伝説】【スヴァルファルスダルのサガ】