2013年08月

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    187: 陰陽博士 2007/08/08 17:10:26
    小学校低学年ごろ、夕方や曇りの日は一人で山や神社で遊んではいけない 
    そう近所のおばさんに注意された記憶がある 
    天狗や悪い神様がさらいにくるんだとか、お化け狐に食べられるとか… 
    そんな感じだったような気がする

    3: 山野野衾 2002/04/14 16:57:00
    呉で大正末期に老婆が行方不明になったので、松明を持って山狩りをしたら 
    座り込んでいるのが発見された。狐の仕業だと言われたそうです。
    【神隠しについて~恐い話でもOK。】の続きを読む

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    35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/09 23:20:22 ID:/hijuV0Y0
    江戸時代に雪の結晶を研究してた大名がいる
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    雪華図説(せっかずせつ)は、下総国古河藩(現在の茨城県古河市)で著された雪の結晶の観察書である。
    『雪華図説』。土井利位著
    土井 利位(どい としつら)は、下総国古河藩の第4代藩主。土井家宗家11代。江戸幕府の老中(首座)である。








    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/09 22:33:57 ID:/hijuV0Y0
    松下村塾を開いたのは吉田松陰ではない

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    松下村塾(しょうかそんじゅく)は、江戸時代末期(幕末)に長州藩士の吉田松陰が講義した私塾である。長州萩城下の松本村(現在の山口県萩市)に、松陰の叔父である玉木文之進が1842年(天保13年)に設立し、松陰も学んでいる。




    【「えっ?」ってなる日本史・世界史の雑学教えてくれ】の続きを読む

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    1: ゾン太(青森県) 2010/10/27 21:11:41 ID:OwpNGvMA0
    江戸中期の宝永6(1709)年冬、足軽の家の6歳女児が戸外で裸のまま凍死した。実母のつるは調べに対し、
    「下痢症で何度言い聞かせても着物を汚すため、せっかんとして家の外へ出した。死なせる気はなかった」と供述した。

     
    江戸時代の研究で知られる歴史学者、氏家幹人さん(55)が調べた判例集「断獄典例秘鑑」には、現代の目から児童虐待といえる犯罪記録が並んでいた。
     
    《明和元(1764)年、3歳女児がせっかんの末に死亡した。養母のさよは「気分がすぐれないと言ってむずかるので、足をたたいたら死んでしまった」と話した》

     《同じ年、別の3歳女児が親の留守中に飯びつをひっくり返した。養母のつよが腹を立て背中を数回たたくと女児は泣きながら家を出た。連れ帰って水を飲ませたがはき出してしまい、夕食時にパニック症状を起こし絶命した》…。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101027/crm1010271805025-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/photos/affairs/crime/101027/crm1010271805025-p1.jpg

    【【閲覧注意】江戸時代のいじめスゴすぎワロタ【閲覧注意】】の続きを読む

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    14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/02 19:24:51 ID:FDAUfxds0
    ゲイ爆弾ってのがある 
     


    同性愛者量産して戦意喪失させる作戦
    オカマ爆弾(オカマばくだん)あるいはゲイ爆弾(ゲイばくだん、英: gay bomb)は、アメリカ空軍研究所が可能性を模索していた催淫性非殺傷型化学兵器の、その計画の珍妙さを揶揄する通称である。
    その他に検討された非殺傷型化学兵器

    またこの文書では、オカマ爆弾に留まらないいくつかの珍妙な計画をも検討している。主なものを以下に示す。
    オナラ爆弾(「誰だよ?オレ?」爆弾)
    オナラや強烈な口臭のようなニオイを放ち、敵兵がお互いに「誰だよ?」と疑心暗鬼に陥るように仕向け士気を鈍らせる。1945年以来、この爆弾の有効性についての広範囲におよぶ研究が行われたが、「世界中の人々は普段その臭いをかいでいるのでオナラのニオイ攻撃だと気がつかない」ということに気がついたという。

    「私を刺して」「私を襲って」兵器
    戦闘地域にあらかじめ無数の蜂の巣を隠し、敵部隊にミツバチのフェロモンを噴霧することによって敵部隊をハチの猛攻撃に曝す。ハチの他にもネズミやより大きな動物を対象とする案もあった。
    国防総省にはこのような化学兵器に関して文字通り何百ものアイデアが寄せられたが、1994年の提案の中で実際に開発されたものは一つもなかった。






    【戦争にまつわる雑学【開発計画終了から27年後に発見された幻の戦車】【おなら爆弾】】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/14 12:31:47 ID:JjWIS1a30
    人数や兵器の数が圧倒的に不利
    土壇場で味方に裏切られまくった
    圧倒的に有利だったのに天候のせいで大敗北した
    とか
    「そんな理不尽な…」って感じた合戦いくらでもあるだろ?

    洋邦、年代、勝敗etc.
    問わず教えてくれ





    40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/14 13:23:29 ID:aajiZ+p+O
    ブタ戦争でググれ 
    あまりに理不尽な戦争なので出動した軍人が交戦を拒否した
    ブタ戦争(ブタせんそう、英: Pig War)は、サンフアン諸島におけるアメリカ合衆国とイギリス領北アメリカ(後のカナダ)との国境をめぐる紛争(「サンフアン諸島国境紛争」あるいは「北西国境紛争」)の中で、1859年にアメリカとイギリス帝国が衝突した事件。サンフアン諸島はバンクーバー島と北アメリカ大陸との間にある。ブタを射殺したことがきっかけで発生したため「ブタ戦争」と呼ばれるようになったが、他に「ブタエピソード(Pig Episode)」とも呼ばれる。そのブタは、衝突により血が流れることのなかったこの戦争における唯一の犠牲者だった。










    【歴史上現実にあった理不尽な合戦を教えてくれ】の続きを読む

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