2013年03月

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    転載元
    で結局のところ、マヨヒガって何よ? 
    http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1022107445/



    5: 天之御名無主 2002/05/23 17:30:00
    「迷い家(マヨイカ→マヨイガ)」だと勝手に解釈してしまった自分……
    178: 天之御名無主 2009/03/27 22:34:57
    迷ひ家[マヨヒガ] 
    俗話によれば神の住む家と言う説もあるよ 

    確か百鬼夜行抄にでてたはず
    迷い家(まよいが、マヨイガ、マヨヒガ)とは、東北、関東地方に伝わる、訪れた者に富をもたらすとされる山中の幻の家、あるいはその家を訪れた者についての伝承の名である。
     





    【東北に伝わる異世界?の話  「マヨヒガ」】の続きを読む

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    77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 20:26:26 ID:ahRtUn7y0
    大日本帝國政府は開戦直後、ハワイを占領した時に備え、 
    ハワイの軍 政計画の研究所を作り、カメハメハ王朝再建案とかを一生懸命研究した。 
    んが、それが出来上がったのが、昭和19年夏。 

    サイパン陥落した後だった

    【旧日本軍のアホエピソード教えてください  『く号兵器』 『エロ爆弾』】の続きを読む

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    1: 世界@名無史さん 2011/11/20(日) 22:49:59.78 0
    時代によって大きく売れ筋の本は違います。時には法律書のような固い本が多く読まれていたりとか。
    このスレでは、そうしたトリビアなどを披露したり、なぜそういった本が読まれていたのかとか、その本が社会にどのような影響を与えたかについて語り合いたいと思います。

    基本的には活字コンテンツが対象ですが、必要に応じて、映画など他メディアの話も話もあっていいかなと思います。

    【国別・時代別ベストセラー列伝】の続きを読む

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    67: 本当にあった怖い名無し 2009/12/11 10:06:48 ID:y/fdVsJV0
    大久保利通は自分の死の数日前に、死ぬところを夢で見ている。

    68: 本当にあった怖い名無し 2009/12/11 10:38:21 ID:nIPsjP1VO
    大久保は周りの空気の異変や違和感には常に感じていた。 
    反対派の殺意を含んだ恫喝はすでに受けていて、 内心いつ殺されてもおかしくはないとは察知していた。 
    自分に殺意のある反対派の具体的な首謀者の顔は認知していたとは言われていて、 
    夜1人になるとなかなか寝付けず、いつ来るやもしれん暗殺者の影に怯えていたともいわれている。 
    神経過敏がストレスとなり、どっと疲れて眠りにおちる事は常であった。 
    しかし、自分が殺される時の悪夢はけして的外れな杞憂ではなく、伏線はあったゆえに夢を見た訳だ。 

    時代を変え創ろうと試みた歴史上のキーマンの暗殺は宿命的である。 
    その時代の既存の社会を否定し変えようとすれば必然的に標的となりうるのは明らかだから。
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      【日本史における不思議な出来事、奇談  『信長の首』 『馬を食べて狂い死にした者』】の続きを読む

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    621: 本当にあった怖い名無し 2008/09/13 23:47:16 ID:3lmKX42Y0
    30 名前: ななしのいるせいかつ 投稿日: 2007/11/28(水) 17:55:28 
    祖母から聞いた話。 
    太平洋戦争最後の年、畑で勤労奉仕の仕事をしていたら、白いモンシロチョウが、婆ちゃんの周りをしばらく飛び回り、どこまでも後を付いて来たので不思議に思ったそうだ。 
    「この蝶々さん、私の事が好きなのかしら?」 と友達と冗談を言って笑顔を見せたら、満足したかのように青空へ飛び去ったという。 
    後から知ったそうだが、 その日、祖母の幼なじみで初恋の相手だった男性が、神風特攻隊員として出撃し、沖縄にて戦死した日だったそうだ。


    【太平洋戦争中の不思議な・怖い話 『フーファイター』『真っ白なニワトリ』】の続きを読む

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