2013年01月

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    1: BaaaaaaaaQφ ★ 2013/01/30(水) 04:02:33.51 ID:???0
    「夜にツメを切ってはいけないよ。親の死に目に会えなくなるから」

     小さい頃、おばあちゃんからこんな注意をされた人は少なくないはずだ。古くから日本に伝わる風習・言い伝えにはいったいどんなルーツがあるのか。最近、その謎を解き明かした『知れば恐ろしい日本人の風習』(千葉公慈/河出書房新社)という本が発売されたのだが、これを読むと、言い伝えや風習には予想以上に恐ろしい真相が隠されていることがよくわかる。


     たとえば、「指切りげんまん」。これはもともと江戸の遊郭で流行ったもので、誓いの証として、 男女互いの小指を切断し贈り合っていたことがはじまりだという。それが「約束守る」という意味に変化して大衆にひろまったのだそうだ。そう、比喩でなく、本当に指を切っていたというのである。これには任侠ヤクザの方々もビックリだろう。
    「夜に口笛を吹いてはならない」なんて言い伝えも、恐い。というのも、古くは口笛を「嘯き(うそぶき)」と呼ばれ、その音は神や精霊を招く力があると信じられていたらしい。また、夜は昨日という時間が死に、 明日という時間が生まれる、いわば生死の境界線でもあり、そんなときに口笛を吹くことは神霊的存在を呼ぶことであると考えられてきたのだという。
    http://ddnavi.com/news/112356/

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 00:59:09.43 ID:Qni9l+x/0
    IQと似たようなもんなんだけど、いわゆる頭の柔らかさを測る指数らしい

    10年くらい前だと思うが、島田検定とか言うテレビ番組でもやってた
    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 01:03:03.56 ID:Qni9l+x/0
    おいおい、誰もPQテスト知らないのか… 

    見てるやついるか解らんが問題出していくわ




    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 01:04:32.39 ID:Qni9l+x/0
    ある検事には、タカシくんという弟がいます。 
    しかし、タカシくんに聞くと、「僕のお兄さんは検事じゃなくて、ケーキ屋だよ」と言っています。 
    タカシくんがウソをついていないとしたら、いったいどういう事なのでしょうか?

    【お前ら「PQテスト」って知ってる?】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 23:55:48.30 ID:NZ9TMFIj0
    まずは古今亭志ん生

    筋金入りの道楽好きそして貧乏暮らし

    父の代まで徳川家に仕えた名家に生まれるが素行が悪く
    14歳で道楽を覚えてそれからは放浪の日々だった

    家族の大事なものを勝手に質に入れ遊びの金にしてしまったことが
    父親を激怒させ、志ん生は家を飛び出し生涯帰ることはなかった

    【天才落語家たちのエピソード書いてく】の続きを読む

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    1: わいせつ部隊所属φ ★ 2013/01/27(日) 17:37:46.11 ID:???0
    【館山 基地物語(4)】
    ゼロ戦の照準合わせた射撃場…本土決戦の準備 人力頼りに
    2013.1.27 12:00 (1/2ページ)
    州ノ埼海軍航空隊射撃場ではかつてゼロ戦の照準を合わせるための試し打ちが行われていた=千葉県館山市
    http://sankei.jp.msn.com/images/news/130127/stt13012712010003-p1.jpg

     フィリピン・ダバオの「神社山」と呼ばれる地域で昭和20年6月8日、海軍第129防空隊は米軍と激しい銃撃戦をした。

    ■初めて死を意識

     下士官の庄司兼次郎さん(85)=千葉県館山市在住=の隣にいた部下の鶴島友治さんが頭を上げたとたん、
    のどを銃弾が貫通した。即死だった

     「米軍と陸上戦闘が始まって初めて死というものを考えるようになりました」

     「国のため」に志願し、戦争へ行くのが死ぬことだとは考えなかった。
    ダバオに行く前、横浜で占い師に「元気で帰ってくる」と太鼓判を押された。
    同じ言葉をかけられなかった2人は帰らなかったという。

     千人針は戦場の安全を祈るために1000人の女性が縫い込むお守りである。
    行き違いで届かなかったときも「いやな感じだな」と思ったくらいだった。

     そんな死生観が変わったのは入隊3年目、18歳だった。

    ■洲空の疎開は荷車

     少し前の20年2月。館山では、開隊して2年もたたない洲ノ埼海軍航空隊が空襲を避けるために分散して疎開した。
    木材を荷車で運んだ。戦略が定まらないまま進められた「本土決戦」の準備は人力が頼りだった。
    群馬県出身で洲空(すのくう)にいた男性は館山市の調査へこう回答した。(つづく)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130127/stt13012712010003-n2.htm
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130127/stt13012712010003-n2.htm

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    1: Ψ 2010/04/05(月) 11:51:58 ID:0O+EWeIJ0
    例えばヒトラーがわけのわからないこと言い出したら
    「なにを言うとるんじゃコラアホンダラ殺すぞ」って誰かがシバキ上げて止めれたんじゃないの?

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