2012年09月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    16
     にんにく



    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:32:25.49 ID:9kM//Fxr0
    十字架の方は単にキリストツエーしたいだけのくりすちゃんの宣伝だろ 

    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:32:49.24 ID:C1f8qY1H0
    くりすちゃんカワユス 

    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:33:08.42 ID:VFSOpPdL0
    じゃあニンニクもニンニク売りたいだけのステマだろ 

    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:33:27.87 ID:MzgTvNdn0
    日光が弱点とかいうのが一番説得力あるだろ 

    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:34:24.08 ID:9MC6QArT0
    >>6 
    猿軍団のステマ 

    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 19:33:46.32 ID:q511Ac6m0
    最近の吸血鬼作品じゃ全部効果ないよな 



     


    ランキング参加しています!
    興味をそそられた場合
    ポチッと応援クリックお願いします(-^〇^-)

    まあ… してくれませんよね…




    【「吸血鬼の弱点は十字架とニンニク」←ニンニクのが説得力ある】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
     14

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 16:02:22.44 ID:i1Wc51b60
    教えてミリオタ 


    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 16:02:52.29 ID:IpTpEQHWP
    爆発力はやばい 

    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 16:03:35.21 ID:j7im+wvhO
    すぐ爆発するよ 


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 16:04:02.62 ID:N4ZGFSm70
    負けそうになると自爆するぞ 




    102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 17:31:43.57 ID:Z/d3YzqHO
    最大船速19ノットで通常運行は14ノット 
    艦載機を搭載時は11ノット 

    帝国時代でも使えない 




    111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/27(木) 18:23:28.74 ID:HHn13YWX0
    人力って聞いたけど本当? 


     






    ランキング参加しています!
    ポチッと応援クリックお願いします(-^〇^-)
    誰も押してくれません…




    【中国初の空母「遼寧」ってつよいの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1 :納豆サイコーφ ★:2012/09/27(木) 13:43:31.47 ID:???
    【9月27日 AFP】 
    1938年にナチス親衛隊(SS)の探検隊がチベットから持ち帰った仏像は、隕石(いんせき)を彫って 作られていたという論文が26日、科学誌「Meteoritics and Planetary Science(隕石学と惑星科学)」に発表された。 
      
    アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)の「第三帝国(Third Reich)」と宇宙からの「財宝」の結びつきを示した 独オーストリアの合同研究チームによる調査結果は、まさに映画『インディ・ジョーンズ(Indiana Jones)』を 地で行くような話だ。 

    鉄分を多く含む岩石で作られていることから「アイアンマン(Iron Man、鉄の男)」と呼ばれるこのチベット仏像は、 動物・民俗学者エルンスト・シェーファー(Ernst Schaefer)が率いるSS探検隊がドイツに持ち帰ったもの。 

    ナチスドイツはアーリア人を最も優秀な民族としており、探検隊はアーリア人の起源は チベットにあるという説を確認するため、親衛隊長官のハインリッヒ・ヒムラー(Heinrich Himmler) の支援を受け、1938~39年にチベットに派遣された。探検隊のメンバーは全員がSS隊員だったとされる。 

    仏像は高さ24センチ、重さ10.6キロの毘沙門天の座像で、開いた右手を下に向けている。 
    化学分析の結果、鉄とニッケルを多く含むアタキサイトという極めて珍しい隕石を彫ったものであることが分かった。 

    研究チームに参加した独シュツットガルト大学(Stuttgart University)の エルマー・ブフナー(Elmar Buchner)氏によると、1万5000年前にモンゴルとシベリア境界付近に衝突したいん石とみられる。 

    毘沙門像が彫られた正確な年代は不明だが、作風からチベットで仏教文化が確立する11世紀より前のものとみられる。 
    (c)AFP 



    11

    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2012/09/26/article-0-1538923D000005DC-652_634x853.jpg 

    2 :七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:45:45.95 ID:0/eVd9iH
    >>1 
    ナチスが持ち出さなかったら中国に破壊されてたかも。 

    3 :七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:47:17.44 ID:BHQt+IAA
    >>1 
    中に異星生命体が封印されているんですね、分かります 

    4 :七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:47:22.04 ID:TjCzUivH
    チンコ触ってドヤ顔してるように見える 



     


    ランキング参加しています!
    ポチッと応援クリックお願いします(-^〇^-)



    【ナチスSSが持ち帰ったチベットの仏像、隕石でできていた【ドイツ/チベット】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    2


    1 :名無し2B:02/01/28 02:23
    色々有りませんでした? 
    馬鹿デッカイやつとか。。。 

    語りましょー 



    3 :名無しさん:02/01/28 19:01
    子供の頃、香り付きの練り消しとかとか流行ってたな。 
    肝心の消す力の方はそれほどでもなかった。 
    つーか役立たず。普通の使ったほうが圧倒的に速い。 
    しかも香りは直ぐに消える。 
    今でもまだあるのかな? 



    4 : :02/01/28 20:29
    合格とか、でかく書かれた消しゴム。 
    消しゴム落としによく使われた。 




    6 :sage:02/01/28 21:39
    でっかい消しゴムって、学校の前で怪しい教材屋が 
    子供釣るのに使ってませんでした? 
    電卓付き筆箱とかと一緒に… 
    あれ妙に欲しかったな。 
    親に言うと「だまされるな、あれは悪い大人だ」って言われて 
    次の日「あんた悪い大人なんだってね」と言ったら引いてたな。 
    その業者。今もいるのかな。 
    【【地底探検消しゴム】過去にあった不思議な消しゴム【かみつきばあちゃん】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1



    1 :人間七七四年:2008/03/02(日) 04:56:42 ID:gyM9mSpl
    黒田如水に見いだされ、朝鮮出兵や関ケ原で活躍し「黒田八虎」にまで上りつめたものの、 
    世継ぎ・長政との折り合いが悪く、黒田家を出奔して乞食同然に。 
    そして最期は豊臣方の武将として大坂の陣で散った波瀾万丈の名将・後藤又兵衛(基次)について語りましょう。 



    208 :人間七七四年:2011/08/12(金) 07:10:11.34 ID:zWhiw38r
    中日の和田みたいな顔してるね 


    255 :人間七七四年:2012/02/07(火) 17:19:45.36 ID:xybtBH5h
    地井武男に似てる 


    81 :人間七七四年:2008/08/26(火) 22:02:39 ID:TBuMT7dl
    信長の野望では戦闘能力が高くて使い勝手のある武将の1人 


     


    ランキング参加しています!
    ポチッと応援クリックお願いします(-^〇^-)



    【【乞食大将】後藤又兵衛】の続きを読む

    このページのトップヘ