26 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 20:49:05.99 ID:dADzE+zJ0
アンティキティラの歯車 古代のコンピューター
 
アンティキティラの歯車 古代のコンピューター 


 46antelikitoranohaguruma

http://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械


27 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 21:44:45.68 ID:cJm4Vnb2O
あれはすごいよね 
オーパーツというか歴史が間違ってるとしか思えない 
ロレックスより精巧な歯車だよ 


クリックお願いします(-^〇^-)








29 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 22:13:48.91 ID:dJk8XtE50
地上絵はやはり不思議だね 
2000年?も前の人があんな物をたくさん書いたの? 
まぁ神が空の上にいて見えるように書いたというのは説明として分かる気がするけど 
だからといってそんなにたくさん書くかね? 



ナスカの地上絵 ハチドリ
47nasukahatidori

ナスカの地上絵(ナスカのちじょうえ)は、ペルーのナスカ川とインヘニオ川に囲まれた乾燥した盆地状の高原の地表面に「描かれた」幾何学図形、動植物の絵。 



30 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 22:38:32.74 ID:t2q9HyDU0
誰かが描いたら、 
じゃぁ、おれも! じゃぁ、わたしも! 
・・・・・・ってなるんじゃない? 

32 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 22:47:51.30 ID://rG+sZU0
でも不毛の大地の地下に人口の用水路作ってまで住み着いたんだからよっぽど思い入れがある土地だった? 
やっぱ宇宙人が降り立った地なのかな? 

37 :本当にあった怖い名無し:2012/01/04(水) 04:56:37.46 ID:7TNdg7/J0
地上絵は蜃気楼の逃げ水を引くための水路っていう説が一番納得できる 

34 :本当にあった怖い名無し:2012/01/03(火) 23:02:58.98 ID:Imfk6DKr0
何か嫌なことが続いて 
それ払拭するために皆で何か達成感を得て喜び合ったとか 
感動ストーリーが有ったかもしれない 

36 :本当にあった怖い名無し:2012/01/04(水) 03:51:05.57 ID:IKVH3/c50
ピラミッドっぽく公共事業化してたとか 








4 :本当にあった怖い名無し:2011/12/27(火) 21:19:27.92 ID:bDePTCyI0
実はこの世界の歴史はループしているんじゃないだろうか? 
古代にもアメリカという欧州人が建てた国があったんじゃないだろうか? 

アメリカ先住民のY遺伝子はQだ Y遺伝子は男系からしか受け継がない 
ヨーロッパ人(西欧人)のY遺伝子はRだ 
実はこの遺伝子Y-RとY-Qは近縁種なのだ 
モンゴロイド的風貌である(モンゴロイドだけど)インディアンは他のアジアのモンゴロイドよりも何処かコーカソイドっぽくもある 
つまり彼らインディアンはかつての超古代に欧州人によって建国された国に住んでた人の末裔なんじゃないだろうか? 

5 :本当にあった怖い名無し:2011/12/27(火) 22:48:56.67 ID:XPVbMf500
なるほど 

6 :本当にあった怖い名無し:2011/12/27(火) 23:02:42.87 ID:mQYakkht0
古代の欧州人とはネアンデルタール人だな 
人類は3度滅びかけたらしいしな 

ネアンデルタール人(ネアンデルタールじん、ホモ・ネアンデルターレンシス、Homo neanderthalensis)は、約20万年前に出現し、2万数千年前に絶滅したヒト属の一種である。旧人であるネアンデルタール人は、我々現生人類であるホモ・サピエンス (Homo sapiens) の最も近い近縁種である。 




8 :本当にあった怖い名無し:2011/12/28(水) 07:51:20.24 ID:R/k2SCa+0
ネアンデルタール人は絶滅種。進化論的に、現代人にはつながらない。 

10 :本当にあった怖い名無し:2011/12/28(水) 10:44:28.03 ID:eSQ3HV5T0
>>8 
ネアンデルタール人の遺伝子が現人類に入ってるらしいぞ 
ネアンデルタール人と混血する事で白い肌を手に入れて 
北方進出が出来たって説もある 
最近ネアンデルタール人の評価が上がってるのそのせい 
西洋人が贔屓し始めたw 

11 :本当にあった怖い名無し:2011/12/28(水) 13:19:28.53 ID:pGenKWee0
>>8 
融合説が有力だね 
遺伝子レベル以外にも断絶ではなくて交流があった形跡も確認されているようだしね 

12 :本当にあった怖い名無し:2011/12/29(木) 00:18:19.83 ID:PPUm9ejo0
現代人とネアンデルタール人、ゲノムに交雑の痕跡 

【5月7日 AFP】絶滅した旧人ネアンデルタール人の化石のゲノム(全遺伝情報)を解読した結果、現生人類(ホモ・サピエンス)と交雑していた可能性が示されたと、独マックス・プランク進化人類学研究所(Max-Planck Institute for Evolutionary Anthropology)などによる国際チームが6日、発表した。

 7日付の米科学誌サイエンス(Science)に掲載された研究は、現生人類と先史時代の近縁種ネアンデルタール人が、その後いかに異なる運命をたどったかを解明する手がかりとなり得る。

 国際チームを主導した1人、米カリフォルニア大学サンタクルーズ校(University of California, Santa Cruz)のリチャード・グリーン(Richard Green)准教授は、「ネアンデルタール人から現生人類が受け継いだ遺伝子があることはほぼ確実といってよいだろう」と述べた。

 今回使用したネアンデルタール人のDNAは、クロアチアの洞窟で発見された約4万年前のネアンデルタール人の骨の化石から採取した。ゲノム解析の結果、現生人類のゲノムの4%がネアンデルタール人に由来すると推定された。

 ゲノムを比較分析すれば、現生人類だけが持つ遺伝子を特定できる。国際チームの研究主任、マックス・プランク研究所のスバンテ・ペーボ(Svante Paabo)教授は、「現生人類に最も近い種とわれわれを分かつ決定的な遺伝学的特徴を、初めて突き止めることができる」と成果を高く評価した。

 現生人類に比べ頑丈な体格で額が狭い特徴をもつネアンデルタール人は約40万年前に登場し、欧州から中近東、中央~西アジアにかけて生息したが、化石などの証拠から約2万8000年前に絶滅したとされる。最後の足跡が残っているのはジブラルタル(Gibraltar)だ。

 ネアンデルタール人と現生人類は約30万年前に共通の祖先から枝分かれし、一定期間は共存していた。このため、ネアンデルタール人の絶滅の理由はこれまで激しい議論の的となってきた。

 今回、アフリカ南部と西アフリカ、中国、フランス、パプア・ニューギニアの現生人類5人のゲノム配列とネアンデルタール人のものを比較したところ、アフリカ以外の地域の現代人のゲノムのほうがよりネアンデルタール人に近かった。このことから研究チームは、初期の現生人類が旧人類から枝分かれしたアフリカを離れて間もなく、現在の中近東でネアンデルタール人と交雑し、その後ユーラシア大陸に広がったと推定している。(c)AFP/Jean-Louis Santini  

ネアンデルタール人は異種交配で絶滅? 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111128-00000000-natiogeo-int 
>寒冷化する気候をしのぐため、ネアンデルタール人は遠くへと旅を続けた。 
>そして、現生人類と出会い、交配が増え、混合種が生まれるようになる。 
>遺伝子混合が何世代にもわたると、個体数が圧倒的に少ないネアンデルタール人のゲノムは 
>しだいに減り、現生人類の中に吸収されていった。 

色んな説が有るね、元は単に違う民族だっただけかも 








23 :本当にあった怖い名無し:2011/12/31(土) 00:16:02.04 ID:b0QqSeST0
石に刺さった聖剣の起源は北欧神話のヴォルスンガ・サガらしい 
しかし 
エクスカリバーの名前は誤訳で生まれたとか・・・ 

ヴォルスンガ・サガ (Völsunga saga) とは、伝説のサガ(物語)である。現在はアイスランド語のものが伝わっており、1260年頃にアイスランドで書かれたとも、それ以前にノルウェーで書かれたものが翻訳されて残ったともいわれているニーベルンゲン伝説(de,en) がその大元となっている。 




24 :本当にあった怖い名無し:2011/12/31(土) 03:43:46.68 ID:n6BumKWL0
>>23 
面白いね、北欧神話のカラドボルグと同根だったかもってのがワクワクさせる 
フランス的なメロドラマ部分は胸焼けするんだけど、話が行ったり来たりで変化していくのは面白い 


カラドボルグ(Caladbolg)あるいはカラドコルグ(もしくはカラドホルグ Caladcholg)はケルト神話のアルスター伝説に登場する剣。

カラドボルグは硬い稲光もしくは硬い鞘(袋)、カラドコルグは硬い刃の意。カラドボルグは、ウェールズの伝説に登場するカレドヴールフ(Caledfwlch, 硬い溝の意)と同一視され、エクスカリバーの原型であるといわれる。

フェルグス・マック・ロイなど、アルスター伝説の英雄が所有する。クーリーの牛争いにおいて、コノートに亡命していたフェルグスはコノート王アリルにこの剣を奪われるが、アルスター軍との戦いに際して返却される。この戦いでフェルグスはコノール王を殺そうとするが、コナル・ケルナッハに説得され、カラドボルグをふるって王の頭の代わりに三つの丘の頂を切り落としたという。

http://ja.wikipedia.org/wiki/カラドボルグ  















48 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 16:23:07.15 ID:3svkBadb0
過去最大最強のオーパーツは月。 
ネタバレすると、今でも作動中。 


48tuki



49 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 16:32:44.16 ID:QlCisSV7O
>>48 
46億年前に打ち上げられた衛星だっけ? 

64 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 23:12:53.84 ID:KoWpp0Ac0
月は太陽の大きさの400分の1である。 
月は太陽と比べて地球に400倍近い。 
月は1地球日について400キロメートルの速度で自転する。 

太陽の円周を月の円周で割って100倍すると、地球の円周が出る。 

太陽の直径に対して、地球を109.245個並べることができる。 
地球の遠日点(太陽から最大に遠ざかった位置)までの距離に、 
太陽は109.267個入る。月の円周は、10920.8キロである。  

50 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 16:33:56.35 ID:48YRE7sZO
「月の先住者」はいい本だった 
あすかあきおが参考文献の記載もなしにパクリまくったが 

月の先住者―第3の選択・月面基地の真実
クチコミを見る

53 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 17:31:57.46 ID:vWwAM7SZ0
火星探査なんてする金と労力で 
なぜ月面基地をいままで作らなかったのかと思うとちょっと不自然だよね。 
技術的には充分可能なレベルでしょう。 

55 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 19:08:03.39 ID:rF6xb3Sb0
出来るという事とやる意義があるかどうかは別だよ 
月は研究し尽くして何も新しい発見が期待できないからでしょう 
火星は大気もあるし氷もある、かつては地球に近い環境だったこともあった 
個人的には人類は火星由来で環境悪化に伴い地球に移住したのではないかと思っている 
火星にはそういうロマンがある 








62 :本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 21:07:27.85 ID:TU/yZflK0
月や火星もワクワクするけど、深海調査もお願いしたい 
海に沈んだ超古代文明ってのはやっぱりロマンだわ 
超古代文明がそのまま超海底文明に移行しててくんないかなあ 












73 :本当にあった怖い名無し:2012/01/07(土) 00:52:43.27 ID:3w+JVzAlO
ところでおまいら的には、何か隠してるかどうかは別にして月に一応アポロは行ってるの? 
天文板のアポロ計画スレ覗いたら、行ってないと主張する人が猛烈な勢いでレスしてるが 

アポロ計画スレ9号 
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/sky/1323257429/1- 


74 :本当にあった怖い名無し:2012/01/07(土) 02:09:47.59 ID:lGepw7BI0
>>73 
行ったと思ってるよ、証拠も残してきてるし 
でもまあ自分の目で確認しないと信じないって人がいてもいいんじゃないの 

75 :本当にあった怖い名無し:2012/01/07(土) 09:54:26.03 ID:YHYqa+q00
>>73 
個人的に想像するだけなんだけど、やはり行ってるんじゃないかな。行って撮ったらヤバイものが 
写っちゃったが、当時は修正技術が未発達だったので、ええい、めんどくせーキューブリックに 
頼んで全部撮っちゃえ。 みたいな感じじゃないかな。 









81 :本当にあった怖い名無し:2012/01/10(火) 00:27:25.41 ID:ONDy9CVn0

これの超古代文明のムー大陸とか読んでどう思う? 


アトランティスAtlantis)は、古代ギリシア哲学者プラトンが著書『ティマイオス』(ТίμαιοςTimaios)及び『クリティアス』の中で記述した、大陸と呼べるほどの大きさを持ったと、そこに繁栄した王国のことである。強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされている。 
49atrantes
http://ja.wikipedia.org/wiki/アトランティス



82 :本当にあった怖い名無し:2012/01/10(火) 01:43:32.02 ID:nVNlWXlP0
>>81 
ムー大陸で気になったのはマヤ語と日本語が似ているという点 
テレビとかでマヤ番組見てると似てると感じることが有る 

あとムーとアトランティスが同一だという視点 
大西洋に有ったとするアトランティスがアメリカ大陸なら、太平洋に有ったというムーもアメリカ大陸になり 
同時に古代に存在したとしても伝説上の矛盾はなくなる 
沈んだというのは洪水で滅んだってことで、いろいろと符合する点も出てくる 
ムーが書かれた物の発掘が有ると面白いね 


84 :本当にあった怖い名無し:2012/01/10(火) 21:51:27.08 ID:RTcXYTAD0
>>82 
なるほど。ヨーロッパ人にとっては大西洋の大陸なわけだし東洋人にとっては太平洋の大陸に見えたわけだな。 
そういえばコロンブスはアメリカをユーラシアの東端だと思ったようだな 

85 :本当にあった怖い名無し:2012/01/11(水) 15:13:26.84 ID:BR/RSMB50
>>84 
東端どころか、インドだと思ってたようだぞ。 

まあ、当時のヨーロッパから見て、アジア大陸の規模がその程度に見えただけだろうけど。 






102 :本当にあった怖い名無し:2012/01/20(金) 00:18:34.25 ID:4MZAlOl30

“罠”で命を落とした考古学者や発掘屋って、ホントにいるの? 

106 :本当にあった怖い名無し:2012/01/20(金) 16:15:25.91 ID:w5YGjuu6O
ファラオの呪いとか実際はどうなんだろうね? 
個人的には、発掘を独占しようとして流したデマが一人歩きしてる感じがする。 

王家の呪い(おうけののろい、curse of the pharaohs)とは、エジプト王家の墳墓を発掘する者には呪いがかかる、という考え方を表した表現。ファラオの呪い、ツタンカーメンの呪いとも呼ばれる。

1920年代のエジプトにおいて、王家の谷でツタンカーメンの墳墓を発掘しミイラをとりだしたカーナヴォン卿および発掘に関係した数名らが、発掘作業の直後次々と急死した出来事からこうした伝説が生まれ、現在まで語り継がれている。

 50Tutanchamon


107 :本当にあった怖い名無し:2012/01/20(金) 18:54:09.61 ID:iK21c4YL0
>>106 
「発掘後7年以内に1人を除いて関係者全員が死んだ」とかを真に受けちゃうと 
「怖ぇー!」なんだけど、ちょっと調べれば全く嘘なのが分かる。 
実際に7年以内に死んだのは伝説とは逆に1人だけ。 
直接調査に当たった人は発掘から平均24年生きており、死亡時年齢は平均73歳。 
自分に利害のない物の裏を取る人は少ないから、嘘って意外とバレないものなんだね。 


108 :本当にあった怖い名無し:2012/01/20(金) 20:27:00.94 ID:fglVtLd/0
何かショックだ 







転載元 
オーパーツ・古代文明 ver8 
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1324969908/  





ab5b5251.jpg


  • Neil Armstong didn't tell the world the fact that he saw Chuck Norris was at the moon, with no space suit.
(ニール・アームストロングは、チャック・ノリスが宇宙服もなしに月にいるのを見たという事実を世界に告げることはなかった)


 






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