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    にちゃんねるすれ 新渡戸稲造って何をやった人なの? より


    1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/09/29(水) 15:51:02 ID:1NkqNcjR0
    あんまりよく分からないお

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    新渡戸 稲造(にとべ いなぞう、1862年9月1日(文久2年8月8日) - 1933年(昭和8年)10月15日)は、日本の農学者・教育者・倫理哲学者。
    国際連盟事務次長も務め、著書 Bushido: The Soul of Japan(『武士道』)は、流麗な英文で書かれ、長年読み続けられている。日本銀行券のD五千円券の肖像としても知られる。拓殖大学名誉教授。

    ウィキペディア 新渡戸稲造









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    1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/04(月) 16:22:57.75 ID:414fLF8V0
    勝海舟について語れ
    http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1225364783/

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    勝 海舟 / 勝 安芳(かつ かいしゅう / かつ やすよし、文政6年1月30日(1823年3月12日-明治32年(1899年)1月21日 )は、江戸時代末期の武士(幕臣)、明治初期の政治家。位階勲等は正二位勲一等伯爵。山岡鉄舟、高橋泥舟と共に「幕末の三舟」と呼ばれる。

    ウィキペディア 勝海舟








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    一次・二次史料で見かけた不気味な話
    1 :世界@名無史さん:2010/09/10(金) 15:24:41 0
    世界史関係の本を読んでて、幽霊とか怪生物の目撃情報とか猟奇事件について
    記述があったら書き込むスレです。


    2 :世界@名無史さん:2010/09/10(金) 15:28:39 0
    例えばこんなのとか

    アテナイに幽霊の出る家があった。哲学者のアテノドルスが借りて住んでいた。
    足に鎖、手に枷をはめられた幽霊が出て、ついてこいという身振りをした。
    ついて行くと中庭まで来て、消え失せた。家主の許しを得て中庭を掘ったところ、
    出て来たのは鎖に縛られた骸骨であった。葬儀をした後、幽霊に悩まされる
    ことはなくなった。
    (小プリニウス『書簡集』)








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